水曜日にスポーツクラブに行ったら、先月からマガジンラックに登場した「IRONMAN」という専門雑誌の最新号がありました。

バーベルレッスンとフリーウェイトを一通り終了し、プロテインを飲みながらの休憩中に読み込んでしまいました。



↑表紙は、私のような見た目貧弱な女性が手にするのははばかられるような、ボディビル専門誌なんですが…f(^_^;

チーフトレーナーさんが、コラムは非常に勉強になりますと薦めて下さったので、先月に続いて読んでみました。



↑主に読んだのは、上のようなコラムです。

出来る事なら肉体改造してみたいと密かに思っている私には、トレーニング方法や栄養補給方法など、知識として覚えておきたい情報がいっぱいですd(^-^)

今回なるほどと思ったのは、脂肪減少方法の説明の中の「褐色脂肪細胞」にはミトコンドリアが多く含まれているという記述です。

摂取した余剰脂肪を蓄える「白色脂肪細胞」と、もう一つ「褐色脂肪細胞」がある事は知っていました。

褐色脂肪細胞が活性化すると、ミトコンドリア内でエネルギーの産出が進んでいわゆる「燃える」状態になるんですね。

ネット上では、筋トレで褐色脂肪細胞が増えるという情報も目にしました|д゚)チラッ

確かに、胸や背中のトレーニングをすると、首の後ろや肩甲骨回りなどがポカポカしてきますね。

褐色脂肪細胞がある場所と一致するので、筋トレは増やしたり活性化させるのに効果的かもしれません。

こういう風に、自分の実感と雑誌などの情報が一致すると嬉しくなります♪

これからも「IRONMAN」などで、トレーニングに関する知識をもっと増やしたいですね。
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【閲覧中】雑誌「IRONMAN」勉強になりますd(^-^)
2018年10月20日  [Web全体に公開]
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2018年10月19日  [Web全体に公開]
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2018年10月19日  [Web全体に公開]

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