昨日の和歌山ビッグマッチのブレイブ防衛戦で、予想通りアンチアスの乱入があり…

反則裁定で王座が動かなかったのではなく、パンチ富永さんのブログによると無効試合になってしまい…

何と、ブレイブのベルトがコミッショナー預かりになってしまったそうです(T-T)

今までにも、前身のヴェルセルク時代から反則、乱入は散々ありました。

それでもお咎めは余り無かった気がします。

それなのに、何故今回は防衛戦そのものを無効にし、実質的な王座剥奪のような形になってしまったのでしょうか?

コミッショナーと言えば、先日のSMACKDOWNのPPVのWWE王座戦では、コミッショナーのシェイン・マクマホンが何故かリングサイドにいて…

自分に逆らってばかりいる2名の選手を、あからさまに妨害していました(^_^;)

その直後に、今度はDGでのコミッショナー判定…

何となく、強権を発揮しているような気がしてしまいます。

もう何年もの間、試合を壊してばかりいる一部の選手には、正直辟易しています。

私が大好きなブレイブ王座が、このような形で軽く扱われてしまったのは、実に残念で仕方がありません(-_-#)
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・今日からシンガポール遠征(*^▽^*)
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【閲覧中】えっ、パンチさんのブレイブのベルトが…
2018年03月22日  [Web全体に公開]
・春分の日に雪が積もっていますが…(^_^;)
2018年03月21日  [Web全体に公開]

2件のコメント


  1. byセクシーターザン on 2018年3月22日 @16時05分

    なんで反則裁定じゃなく預かり?パンチに加勢する様な事をわざとしたのかな?取り敢えず週プロモバイルと公式サイトで確認してみよう(; ̄ー ̄A

    又八個の欠片にバラしてトーナメントってぇ~シナリオだとしたらウンザリ…

    元々そうだったんだから、どうせなら今後ずっとそうすりゃ良いのよ!

  2. byYUKI on 2018年3月22日 @16時05分

    セクシーターザンさん、コメントありがとうございます。
    仰る通り、何故このような扱いになったのか疑問が残りますね。
    そう言えば数年前に、フラミータが反則裁定での防衛に納得出来ず王座返上し、年明けからトーナメントが行われた記憶があります。
    元々はトーナメントで争う王座だったんですね。
    出来ればシングルで防衛戦を行って欲しいと思っていますが、またトーナメントになるんでしょうか?複雑です…
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