包帯姿と言えば、戸澤さんの左肩のお怪我がとても気になりますが…



↑こうして戸澤さんが包帯姿でいらっしゃると、どうしても心配になってしまいます…(ノ_・。)

WWEを観始めたのは2009年ですが…

一番はまっていた2010年頃までは、余り選手の方の包帯姿を見た記憶がありません。

クリス・ジェリコが、当時抗争を繰り広げていたエッジのスピアーを受けすぎて腹筋を痛め…

これ見よがしにお腹に包帯をぐるぐる巻きにしていたのを、今でも覚えているくらいです(笑)

でも、最近は割と包帯や膝のプロテクター姿が目立つので、リアリティーがありますね。

主流の選手は、肩や腕などに包帯を巻いたまま何週間も試合に出続けている事があります。

長期欠場の必要は無くても、お怪我をかばいながらハードスケジュールで試合をこなされるのは、本当に過酷ですね。

それが包帯姿で一目瞭然なのが、WWEの特徴の一つなのかもしれません。

戸澤さんは以前はテーピングもされず、かなりお身体を痛めた状態でも試合をこなしていらっしゃいました。

2年前の11月の長野大会は、2~3日前のブレイブの防衛戦で、ヴェルセルクの4人がかりの集中攻撃を受けられたばかり…

目の前で試合を拝見していても、お身体を痛めていらっしゃるのが分かって、涙が出てきそうでした。

今でも彼らは許せません…(-_-#)

現在は、さらに過酷なWWEに身を置いていらっしゃる以上、お怪我は避けられないと思います。

包帯姿は確かに痛々しいですが、そこを狙われて痛みに悲鳴を上げられても当然だと思えます。

戸澤さんが一日でも早くお怪我から回復される事を、心から願っています。
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・左肩周辺の痛みが回復しました♪
2017年07月30日  [Web全体に公開]
【閲覧中】WWEでは最近、選手の包帯姿が目立ちますね…
2017年07月30日  [Web全体に公開]

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