望月さん、ブログ更新本当にありがとうございました(*^^*)

Twitterの文字制限で書ききれない事を、ブログに書いて下さるという事です。ありがたいですね。

でも、内容は少し心配だったりしました…

ブログの一部をお借りします。



↑さすが、ジャイアント馬場さんの言葉は深いですね。

望月さん曰く、試合中に思わず相手を殴ってしまい、逆に手を痛めてしまわれたそうです…

自分で仕掛けて、自分で怪我をしたという事はそれ以下の四流か?…という結論に達してしまわれたんですね(^_^;)

望月さん、そんな事は決してありませんよ。



↑こうして自前の参考書の図を見ても、手の骨は細いので、仰る通り人間の拳は思ったほど強くはないと思います。

望月さん、これからはお気をつけて下さいね。



↑お写真のテーピングは痛々しいですが、ワールドまで数日間試合がないので、回復を図って頂きたいと思います。
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昨日までの4連戦は、神戸ワールド前の最後の連戦でしたね。

ススムさんのツイートによると、土曜日まで道場で調整されるそうです。

実は、最近試合中にいつも左肘にテーピングをしていらっしゃるのが気になっていました…

ススムさんには、出来るだけ万全な状態で本番を迎えて頂きたいと思います。

早くもワールド本番は5日後に迫ってきましたね!

最近放送大学の単位認定試験の準備に追われているせいか、時間が経つのが早い気がします(^_^;)

神戸ワールドと言えば、少し前に望月さんのブログにあったポスターのお写真をお借りします。



↑吉野さんが後楽園で数回に渡ってアピールしていらした、ウルティモ・ドラゴン校長15年ぶりの帰還が実現するのは喜ばしい限りです。

何度かテレビで、他の団体に参戦していらっしゃるのを拝見した事がありますが、さすが強いな、カッコいいなといつも思っていました。

満を持してのDGマット帰還は、まさしく20周年を飾るにふさわしいですねd(^-^)

神戸ワールド当日がとても楽しみです。

今年はDGネットワークで見届けさせて頂きます♪
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先ほど、今日の伊賀上野大会のカードをチェックしました。

昨日の高岡大会とも、選手欠場によるカード変更があったそうです。



↑フラミータの負傷はススムさんのツイートで知りましたが、13日の大阪大会では何とジェイソンも負傷してしまったんですね(@_@)

大事をとって2日間欠場とありますので、大事に至らない事を願っています。

実は、まだDGネットワークの見逃し配信で大阪大会を観ていないのですが、フラミータとジェイソンの負傷場面を確認するような形になるかもです…(^_^;)

でも、もしかしたら怪我の程度が予想出来るかもしれません。

一週間の見逃し配信期限中に、必ず見届けておきたいと思います。

ススムさんのツイートと言えば、大阪大会の試合でフラミータとタッグを組んでいたマリアが、途中から孤軍奮闘で気迫に満ちていたようですね。

…以前も同様のシチュエーションがあったような気がしますが、追い込まれてここ一番のマリアの強さは、目を見張るものがあると思います。

「強いマリア」は好きなので、大阪大会の見逃し配信を観る時は、一番の見所になるかもしれません。楽しみですねd(^-^)
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昨日は大阪大会でしたね。

連日のブレイブ前哨戦になるんだな、と注目していました。

…実は、うっかりDGネットワーク生配信を見逃してしまったようです|д゚)チラッ

確か、後楽園の次の生配信は13日だったような…本当にすみません…

だから、先ほどススムさんのツイート投稿のお知らせを目にして「アクシデント」って、一体フラミータに何があったの!?…と心配しています。

ツイートの一部をお借りします。



↑先日、ブレイブ王者ススムさんからの逆指名の形でフラミータが次期挑戦者、つまり間近に迫った神戸ワールドでベルトを狙う事になりました。

今までにU-Tさん、ジェイソン・リーという若手実力者の挑戦をはねのけてこられたススムさんの次なるターゲットは、これまた納得の実力者フラミータ!

ブレイブ王座が一番好きな私にとって、こんなに楽しみな事はありませんd(^-^)

ワールドの会場には行かれませんが、DGネットワークで観る予定です。

…フラミータに一体何が起こったのか、現時点では私には分かりません。

でも、ススムさんの言葉を信じて、ワールドのブレイブ防衛戦を楽しみに待ちたいと思います(*^^*)
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放送大学で、人体の構造・機能と、食と健康の関わりについて勉強しています。

後半になって、どちらの科目でも免疫系の内容を勉強する必要が出てきました。

「そう言えば、少し前に免疫細胞を擬人化したマンガを電子書籍で目にした事があるなあ…」

ふと思い出して、試しに購入してみました。



↑この表紙の右側の青年は白血球(好中球)で、いわば免疫の最前線で常に細菌と戦っている戦士です。

数年前に話題になり、アニメ化もされた作品だそうですが、最近まで知りませんでした(^_^;)

アマゾンのレビューで好評だったので、期待して読んでみたところ、これがとても面白い!

マンガらしいインパクトのある展開がメインですが、免疫細胞の種類や働き、細菌やウィルスの種類や特長などの医学的説明も実に分かりやすいです。

4巻まで(全5巻)読んで放送大学の勉強に臨んだら、この細胞はあのキャラだ!…という感じで取っつきやすくなりましたd(^-^)



↑ちなみに、マンガではイケメン系キャラとして描かれている「白血球(好中球)」の本当の姿は、上の写真の1枚目になります。

もちろん、マンガだけで免疫のお勉強が完了する訳ではありません。実際には凄く複雑で覚える事も多いです。

でも、初めて経験したマンガでのお勉強も、結構役にたつんだなと感心しましたね♪
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