週末はラグビーJ Sports観戦三昧でした♪

土曜日には、まず豊田スタジアムで行われた日本代表vsジョージア代表…

雨の降る中でも、日本代表の皆さんは堂々と、イタリア2連戦に続く代表最終戦に勝利して下さいました。



↑最後にトライを決められた姫野選手は、地元愛知県のご出身なんだそうですd(^-^)

続いては、オーストラリア代表vsアイルランド代表…

欧州のチームにとっては3連戦は全てアウェイでしたが、初戦はオーストラリアが勝利したものの、続く2戦はアイルランドの勝利。

アイルランドは日本に来た事もありますが、J Sportsで観て余りの強さに圧倒されました。

特に、オーストラリアとの最終戦は貫禄の勝利でしたね。本当に強いチームです。

昨日観たのは、南アフリカ代表vsイングランド代表…



↑お気に入りのヤンチースは、3連戦で初のスタメン!

南アフリカの会場はかなり雨が降っていたようで、ハンドリングエラーやペナルティがやや多くなっていました。




↑両チームともトライは一度しか決まりませんでしたが、いずれも技ありの見事なトライでした。

試合の明暗を分けたのは、キックの精度だったと思います。

全体的に南アフリカのペナルティが多く、前半からイングランドのPGチャンスが続きました。

キッカーでキャプテンのオーウェン・ファレルが、全てのPGとトライ後のコンバージョンキックを決めて25点中20得点(@_@)

2連敗していたイングランドは、最終戦で見事に雪辱を果たしました。

代表の意地とプライドがぶつかり合う、3週間に渡る代表連戦は本当に面白かったです。存分に楽しませて頂きました(*^▽^*)
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先ほど、スペル・シーサーさんのブログを読ませて頂きました。

タイトルから予想がついた通り、何とスペル師匠が週末連戦で売店にいらっしゃったそうです(°▽°)

またどこかの会場に出没されるとの事です。

もしかしたら、素顔でいらっしゃるのでしょうか?

素顔の師匠にお会いした事が無いので、想像するだけでちょっとドキドキです(///∇///)

DGのファンになって会場観戦を始めた2013年には、長野の会場でスペル・シーサーさんにFC入会手続きをして頂くという幸運に預りました。

でも、売店でお会いした記憶はありません。

もちろん、シーサーさんの試合を拝見出来れば一番嬉しいですが…

今後会場に伺った時に、運が良ければ師匠に売店で応対して頂けるかもしれないんですね?

また秋に長野大会があるはずなので、今から楽しみにしています(*^^*)

スペル師匠、教えて下さってありがとうございました。

いつの日か、再びお会い出来る日を心待ちにしています。
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今日は大阪 和泉大会ですね。

地元凱旋のGammaさんを中心に、プロレスのパワーで大いに盛り上げて頂きたいと思います(*^^*)



↑オープニングから、いきなり超豪華な8人タッグ!

NATURAL VIBESのカッコいいダンスで幕を開ける、というのはいいですね~(*^▽^*)

相手は注目の望月さん、シュン・スカイウォーカーさんのタッグチームに、何と「新人」斎藤了さんとKagetoraさんが加わった強力チームですから、ヒートアップ間違いなしですねd(^-^)

こういう好カードを見ると、会場に行きたくなってきてしまいます♪

今日は、ゲストの方がお二人参戦されますし…

吉野さんとジェイソン・リーのタッグも大注目ですし…

帰って来てくれたフラミータとバンディードは、今日はタッグ戦で対決!

メインはもちろんGammaさん、そしてキッドさんと石田さんのチームにアンチアスに見事に勝利して頂いて、ハッピーエンドに期待します。

…というより、ハッピーエンドしかないですね(≧∇≦)

OVER GENERATIONの皆さん、応援しています。頑張って下さい。




先ほど読ませて頂いた、パンチ富永さんのブログにあったお写真をお借りしました。



↑この腕の太さ…そしてキャップに眼鏡…

一瞬、あの方のファッションに似ているな、と反応してしまいました(*^-^*)

パンチさん、今日はオープニングから大いに盛り上げて下さいねo(^o^)o
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まずは、PPVで苦しみながらもインターコンチネンタル王座防衛を果たしたセス・ロリンズ…



↑「闘う王者」を公言している彼は、何と防衛翌日に次の挑戦者を募りました。



↑名乗りを上げたのは、実力者ドルフ・ジグラーでした。

二人のシングルは観た記憶がありません。

実力者同士の好勝負になった王座戦は大いに盛り上がりましたが、丸め込み対決を制したジグラーが新王者に!

ロリンズは傷心した様子でしたが、次回RAWで再戦権を行使するそうです。

PPVで大きな仕事をしたと言えば、マネー戦で勝利し、同日に王座挑戦権を行使してRAW女子王者に返り咲いたアレクサ・ブリスです。

マイクで自分を誉めていたアレクサですが、PPVで王座に挑戦し、ベルト奪取を妨害された形になっていたロンダ・ラウジー選手が突然乱入しました。

「UFCとWWEは違うのよ。私はルールに乗っ取ってベルトを奪い返しただけ!」

アレクサの言う通りだと思います。




↑でも、アレクサの態度の大きさにキレたラウジー選手は、GMカート・アングルの制止を振り切ってアレクサを攻撃…

さらに、GMとセキュリティ全員に怒りをぶちまけて大暴れしました。

マイクには、まずマイクで反論するのがプロレスだと思うのですが…f(^_^;

結局ラウジー選手には、しばらく出場停止処分が下る事になったみたいですね。
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昨日豊田スタジアムで行われた、ラグビー日本代表とジョージア代表の試合をJ Sportsで観ました。

世界最強のスクラムを組むチームと言われるほど、ジョージアのフォワードの選手はゴツくてパワフルです。

日本代表の最も大柄な選手でも、吹っ飛ばされてしまったのにはビックリ(@_@)

バックスと呼ばれる選手の皆さんは、大抵フォワードより細くて小柄です。

それでも、スピードで勝るバックスの選手は、果敢に大きなフォワードの選手を身体を張って止めようとします。

体格差のあるコンタクトプレーは、ラグビーでは当たり前の光景です。

昨日の試合では、ジョージアのフォワード7番の選手が日本のバックスのレメキ選手を止めようとして、ラリアットが決まったような形になってしまいました(^_^;)

レメキ選手、ご無事で何よりです。

他の場面でも、ジョージアのフォワードの選手がディフェンスした時、まるでレスリングのような動きで日本の選手を持ち上げたりしていました。

時に、レスリングやプロレスのような「格闘技」を観ている気分になりましたね。

実況、解説陣の皆さんは凄く楽しそうでした(笑)

でも、大怪我につながりかねない危険なプレーには重いペナルティが科されますし…

倒れて苦しんでいる選手がいれば、相手チームの一員であっても心配して声を掛けたりするシーンが目立つのが、ラグビーの良さだと思います。

どんな試合結果になっても、終わればノーサイド。

激しくて危険が伴う、一種格闘技的なスポーツではありますが、余り後味の悪さを感じないところが好きなんですよね(*^^*)
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