怪我をした、というほどではないのですが…

水曜日に近所のジムで、完全自主トレをやり過ぎたのがいけなかったみたいです。

まだ慣れていないトレーニングを、負荷高めで頑張ってしまった結果…

筋力が弱い左側に負担がかかってしまいました…(汗)

日曜日にスポーツクラブに行く予定があるのに、前日の夜にまだ少し痛みが残っていたので…

不安もありましたが、何とか痛みを感じないくらいに回復しました!

良かった、良かった、本当に安心しました。

水曜日は専属トレーナーさんがいらっしゃらないうえに、マシンのウエイトが男性用になっていたんですよね…

適度に下げたのですが、それでも少し重すぎたみたいです。

次回近所のジムに伺う時には、スタッフの方にご相談してから始める事にします。

どうしてもベンチプレスをやりたくて、そこで出来るのが嬉しくて、テンションが上がってしまったのかもしれません。

まだ、自己流でトレーニング出来るほどのレベルでは無い事が分かったのは良い事です。

これからも、長く楽しく、無理をしすぎないように気を付けながらトレーニングを続けます(^ー^)
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包帯姿と言えば、戸澤さんの左肩のお怪我がとても気になりますが…



↑こうして戸澤さんが包帯姿でいらっしゃると、どうしても心配になってしまいます…(ノ_・。)

WWEを観始めたのは2009年ですが…

一番はまっていた2010年頃までは、余り選手の方の包帯姿を見た記憶がありません。

クリス・ジェリコが、当時抗争を繰り広げていたエッジのスピアーを受けすぎて腹筋を痛め…

これ見よがしにお腹に包帯をぐるぐる巻きにしていたのを、今でも覚えているくらいです(笑)

でも、最近は割と包帯や膝のプロテクター姿が目立つので、リアリティーがありますね。

主流の選手は、肩や腕などに包帯を巻いたまま何週間も試合に出続けている事があります。

長期欠場の必要は無くても、お怪我をかばいながらハードスケジュールで試合をこなされるのは、本当に過酷ですね。

それが包帯姿で一目瞭然なのが、WWEの特徴の一つなのかもしれません。

戸澤さんは以前はテーピングもされず、かなりお身体を痛めた状態でも試合をこなしていらっしゃいました。

2年前の11月の長野大会は、2~3日前のブレイブの防衛戦で、ヴェルセルクの4人がかりの集中攻撃を受けられたばかり…

目の前で試合を拝見していても、お身体を痛めていらっしゃるのが分かって、涙が出てきそうでした。

今でも彼らは許せません…(-_-#)

現在は、さらに過酷なWWEに身を置いていらっしゃる以上、お怪我は避けられないと思います。

包帯姿は確かに痛々しいですが、そこを狙われて痛みに悲鳴を上げられても当然だと思えます。

戸澤さんが一日でも早くお怪我から回復される事を、心から願っています。
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素敵なマスク姿のお写真を貼って下さって、とても嬉しいです。ありがとうございます(^-^)

最近、選手の方のブログからお写真をお借りする事がたびたびありますが…

今回もお借りしてしまいます。



↑マスクの色合いと、師匠の目がとてもキレイですよね♪

いつかこのマスク姿で師匠が試合をされるお姿を、この目で拝見してみたいです!

師匠に確実にお会いするには、龍の扉に伺う事が一番だと思いますが…

了さんは先日龍の扉にご来店され、一般のお客さん達を爆笑トークで楽しませて下さったとか!

さすが了さんですね。もし私が伺える時に、偶然了さんもいらしたら最高ですね(^ー^)

ますます龍の扉に伺いたくなってしまいました。

ちなみに、了さんが似ていらっしゃると言われる俳優の真田広之さんですが…

実は、私が一番最初にファンになって、今でも大好きな俳優さんなんです♪

活動拠点をアメリカに移されてからも、ますますご活躍されているのは素晴らしいですね(*^^*)

私が秘かに了さんのファンなのは、もしかしたら無意識に真田広之さんに似ていらっしゃると感じたからかもしれません。

あ、でも…もし了さんにお会い出来るチャンスがあったとしても…

怒られてしまうかもしれないので、真田さんに似ていますね、とは言わないでおきます(笑)



↑やっぱり真田広之さんは素敵だなぁ…。ご参考までに(!?)お写真を貼っておきます。
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