観戦されたんですね!昨年11月にビッグマッチを観ましたが、確かに相撲会場になるとかなり雰囲気が変わるでしょうね。

そういえば、確か名古屋場所は愛知県体育館で行われるんでしたよね?

相撲とDGが同じ会場を使っているなんて、何となく親近感が湧いてしまいそうです。

コラムの写真によると、吉野さんは結構前の方で観戦されたようですが…

私がビッグマッチでシングル戦を拝見した時のような感じだったかもしれませんね。迫力があったでしょうね。

良い刺激を受けられて、ますます気合いが入られたことでしょう♪

相撲の"心技体"の精神も、プロレスに通じるものがありそうです。

相撲ではなく、WWEを数年前に両国国技館で観戦したことがあるのですが…

実はDVDを購入してハガキで応募したら、マス席ペアチケットが当選してしまったんです!

向正面マス席独り占め状態で、凄く楽しめました♪メインにジェリコが出ていて最高でしたね。ジェリコ&シェイマス対ヨシ・タツ&ジョン・シナのカードでした。

当たり前のことですが、テレビのようなスイッチングが無いので、コーナーで待っている間もジェリコの姿をずっと見つめていられて、凄くハッピーでした♪

ジェリコは私にとって、プロレスの面白さを最初に教えてくれた選手だったりします。WWEでは、彼を超える選手は残念ながら現れてはいませんね。





↑その時両国で着ていたTシャツです。2010年のレッスルマニアでエッジに対して見事に世界王座を防衛した記念のデザインです♪

最近ほとんど観なくなってしまいましたが、この頃のSmack Downはとても面白かったですね。

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チェックさせて頂きました。お料理の話からプロレスのお話へ…なるほど、と感じ入るところがありましたので、ネタにさせて頂きます。

それにしても、コラムに紹介されていたラーメン屋さん、CIMAさんがそこまで絶賛されるお味を一度試してみたくなってしまいましたね♪

気持ちの籠ったお料理には、美味しいだけでなくその一歩先の味わいがある、という事なんですね。

そういえば先日観たテレビで番組で、料理研究家のコウケンテツさんがネパールに旅をして、お正月料理などを紹介していらっしゃいましたが…

コウケンテツさんは本当に美味しそうな顔をしていらして、作って下さった現地の方も皆さんニコニコで、観ているだけでこちらまで幸せな気持ちになってしまいました♪

美味しい料理を作ってたくさん食べて欲しいという、純粋なおもてなしの心も感じましたね。

そのような気持ちの籠ったお料理と言うのは、単に高級な食材を使っただけでは決して味わえないものなのかもしれません。

…そういうの、何となく分かる気がします。

プロレスに置き換えてみると、「気持ちの入った試合は人の魂を打つ」…本当にその通りだと私も思います。

「魂」という言葉は、素人の私には思い付きませんでした。「魂の入った試合」…なるほど、見事に表現されていると思います。さすがですね。

でも確かに、選手の方の「気持ち」「気合い」が伝わった、という言葉では表現しきれない、私自身が強く感情を揺さぶられるような試合を観せて頂くと…

本当に感動して、また何度でも観たくなってしまいます!まさに「魂を打たれた」という表現がぴったりですね。

魂を打つ試合がドラゴンゲートプロレスの肝…だからこんなにもはまってしまうのかと納得しました!

CIMAさん、ありがとうございました。これからも選手の皆さんの"魂"を感じ取れるような素晴らしい試合を観せて下さい♪
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