間近でお見かけしたことがあります。昨年大阪にライヴを観に行った時、OZアカデミーの大会も同じビル内の会場で行われていたようで…

私自身はせっかく大阪まで来たから…と、バンドのメンバーを待っていましたが、その中にちょっと趣の違うファンの方の姿も…。

しばらくすると、雰囲気のある方が出て来られて、数人のファンの方が近付きました。

近くにいたので、その様子を見ていたら、パンフのダイナマイト関西さんの写真にサインをしていらっしゃいました。お名前は知っていましたが、あの方がご本人でしたか!

女子プロの選手の方を生でお見かけしたのは初めてで、ちょっと感動しました♪関西さん、カッコ良かったです。

そういえば、数日前偶然バラエティ番組を観ていたら…

ブル中野さん、ダンプ松本さん、長与千種さんといった、私でも知っている、そうそうたる選手の方々が出ていらっしゃいました。

その中で、いくつか試合の映像が流れたのですが…

ブル中野さんが4mの高さの金網から飛び降りられたり、ダンプさんと長与さんが、壮絶な髪切りマッチをされていたり…過激というか何と言うか、かなり衝撃的でしたね。

でも、一番インパクトがあったのが、会場がほとんど女性ファンで埋め尽くされていたことです。

心身ともに鍛え上げられた"強い"女性同士の試合を、女性ファンが夢中で応援している…

日本にあのようなプロレス文化があったとは、全く知りませんでした。何だか感動しました。

女性でプロレスファンだというと、ちょっと色眼鏡で見られてしまいそうで、気にしていたところがあったのですが…

何だ、女性がプロレス好きでもいいんだ!会場で大声で応援したり、楽しんでいてもいいんだ!…と、気持ちが楽になりましたね。

今まで以上に、「プロレス大好き!」キャラになってしまいそうです(笑)

…髪切りマッチで、髪を切られてしまった時の気持ちを聞かれた長与さんが、

「どうなるのか分からなかったし、イヤだな、とは思いました。でも、お客さんがそれを求めているなら…」というように仰ったのを聞いた時は…

さすが一流のプロフェッショナルでいらっしゃいます!…と、さらに感動してしまいました。

ここにも、プロレスラーの鏡のような方がいらっしゃいましたね。素晴らしいです。

だからこそ、あのように熱狂的なファンに心から愛されていらしたんでしょう。今更ながら納得ですね。
[Web全体に公開]
| この記事のURL
…ですか?この写真…。偶然ススムさんのブログをチェックして、びっくり&ちょっと嬉しくてこんな時間に更新してしまいました!

でも、Tシャツとコスチュームを着ていらっしゃるし、後ろのポスターもUKっぽいし…。

妙にくつろいでいらっしゃいますが(笑)ご本人なのは間違い無さそうですね♪

実は、どんな方なのかとても気になっていましたので…ススムさん、ナイスです!貴重な情報ありがとうございます!

さすがススムさん、ネタは外されませんね~!

マスクのコレクションがまた増えましたね。確かに、良くお似合いだと思います♪

思わず、こんな時間にテンション上がっちゃいました!いけない、いけない…(笑)
[Web全体に公開]
| この記事のURL
ワイアットとのシングル…見事にターゲットにされてますね。

久し振りに試合を観て、やっぱり彼が私の基準になっているな、と改めて感じました。

ファミリーの一員であるハーパー(多分、ブロディ・リー)とのシングル戦で…

かなりの体格差と容赦ないパワーに圧倒されながらも、隙を逃さずちょっとした反撃に出るだけで観客が大いに湧きます。

ジェリコの一挙手一投足に反応している感じです。

そしてやはり、ウォール・オブ・ジェリコの体勢に入ろうとする瞬間の歓声は、凄まじいものがありますね。

戸澤さんがパッケージ・ジャーマンを仕掛けられる時の歓声も、半端じゃないです♪

まさに、リング上と観客席との一体感…。プロレスの醍醐味ですよね。ああいうの、やっぱり凄く好きです。

そうはいっても、私がWWEを観始めたころジェリコは人気者"Y2J"ではなく、観客を「寄生虫、偽善者ども…」と呼ぶような、かなりひねくれたキャラでした。

始めのうちは「何だ、コイツ…」と思っていたのに、気になって観ているうちにいつの間にかはまってしまっていました(笑)

カナダ人同士、ライバルだったのかもしれませんが、エッジとの王座を巡る抗争は、まるで子供のケンカみたいで面白かったですね。

その上、アンダーテイカーやHHHといった超の付くスーパースターも何人もいて、あくまでも"観せる"ことにこだわったクオリティーの高さ…

「プロレスって、凄いな~、面白いな~!」そこで完全に基準が出来てしまったようです。

でも、最近のWWEはちょっと違いますね。ダニエル・ブライアンが異常に人気が上がってしまったことで、いわゆるリアリティが追求されるようになってきています。

その反面、当のブライアン本人は首の怪我で王座を返上…復帰もままなりません。

IC王者のバレットも負傷でベルトを返上し、次のPPVでバトルロイヤル形式で王座を争うことになりました。

アンブローズなんて、1ヶ月以上前にワイアットから攻撃を受けて肩を負傷したのが治りきらないまま試合に出ているみたいです。

ここまでくると、怪我人だらけで試合のクオリティーも残念ながら下がってしまいますし…

結果的に、お客さんが思い切り楽しめなくなってしまうと思うんです。

"リアリティ"もほどほどでないと…と思いますね。やっぱり試合を楽しみたいですから。
[Web全体に公開]
| この記事のURL
何だか凄いトリオですが(笑)イギリス最終日に、一緒にお食事に行かれたんですね。いいお写真です。

メキシカンは私も好きです。スイーツスペシャルプレートは、ススムさんにとって遠征のご褒美ですね♪

本当にお疲れ様でした。

このメキシカンの写真の加工、可愛いなあ~。こういうコラージュみたいなのって、最新型のスマホとかじゃないと出来ないんでしょうか?

そういえば私、加工どころか、スマホでブログに写真を貼ることも出来ません(苦笑)

PCからじゃないと出来ないので、スマホで出来たら楽なのに…と思います。

あ、でも…実はちょっと狙っている最新スマホがあるんです。

その名も、"最強のスマホ TORQUE"!何と、米国国防総省の調達基準の11項目を保有しているとか…

詳しくは調べていませんが、何か凄くないですか?どれだけ過酷な環境に耐えうるのか、ちょっと試してみたくなりますね。

あ、もちろんそんな過激なことはしませんが(汗)

実は私、こういう"最強"みたいなタタキにちょっと弱いかもしれないです(笑)

"G Shockスマホ"も、出た当初はちょっと欲しいと思いましたが…

何か、スマホは液晶が傷ついたりしそうでちょっと…と思って、数年前からずっとG Shockケータイを愛用していたりします。

でも、TORQUEは凄く、凄~く気になるので、近々お店に見に行ってみようと思っています。

スマホも一応持っていますが、事と次第によっては換えてしまうかも…。

Galaxy Note3も気になる機種ではあるので、合わせて見て来たいです。

決してiphoneを選ぼうとしないところが、私らしいといえば私らしいですね(笑)
[Web全体に公開]
| この記事のURL
例えば、ヨーロピアン・スタイルに精通されているシーサーさんや、NOAHのザック・セイバーJr選手あたりを観ていると…

レスリングの基本に忠実なプロレスをしていらっしゃいますので、もしかしたらドイツも、そういうスタイルのプロレスが人気なのかな、なんて思ったりします。

そんなドイツ遠征の結果を確認しました♪

第2試合の6人タッグマッチでの吉野さんのパートナーは、"ホット&スパイシー"…

普段からタッグを組んでいらっしゃるチームなのでしょうか?

お名前だけではどんな選手なのか見当もつきませんが(笑)相手は、CIMAさん、リコシェ、スワンのトリオ!

どんな試合展開だったんでしょうか?気になりますね。

この試合は何と、リコシェが吉野さんにベナドリラーを決めて勝利。イギリスでは戸澤さんとリコシェの対戦もありましたし…

もちろんいつもはMEの仲間ですから、なかなか敵に回ることはないので、海外ならではの対戦はちょっと新鮮かもしれませんね。

第4試合は3Wayマッチ。ハルクのファースト・フラッシュは、欧州でも炸裂しまくってますね。

コメントから…「欧州遠征、勉強になりました。レスラーとして?いやいや、人として色々ね。」

何か良い経験をされたのでしょうか?プラスになったようで、良かったですね。

そして、大注目していた第5試合!何と、相手のアックスマン選手のフィニッシュはライガーボム!

日本のプロレスがお好きなんでしょうか?

戸澤さん、残念ながらベルトは取れませんでしたが、夢を見させて頂きました。ありがとうございました♪

そうは言っても欧州遠征は3勝1敗、見事な勝ち越しです!大きな弾みになりますね。

今後のさらなるご活躍に期待しています♪
[Web全体に公開]
| この記事のURL

49件中 1~5件目を表示


1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >>