夕べJ SportsでRAWを久しぶりに観たら、メインのWWE王座戦が始まるところでした。

カードは、王者ランディ・オートン対挑戦者ドリュー・マッキンタイア…

前王者のマッキンタイアが王座奪還を目指す因縁の対決は、途中から反則裁定なしの「ノーDQ戦」になりました。

序盤マッキンタイアの勢いに押された王者オートンが、ベルトを手に退場してカウントアウトを狙った目論見が外れた形です。




↑でも、オートンは好都合とばかりに相手を痛め付けていました。

2009年から観ていますが、変わらないなあ~、という印象です。

そうか、オートンはもうキャリア20年のベテラン扱いになっているんですね(°▽°)



↑オートンは自分が場外にセッティングしたテーブル上にエプロンから落とされたりと、身体を張っていました(^_^;)

マッキンタイアの必殺技を3回回避し、RKOで仕留めようとしたオートンでしたが4回目は…

勝敗に関わらず、過激な王座戦を楽しませて頂きました。さすがですねd(^-^)

私がWWEを見始めてから、ずっと継続して第一線で活躍しているのは、もうオートンくらいしかいません。

久しぶりに彼の元気な姿を観て嬉しくなってしまいました(*^^*)
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夕べはJ Sports4で最新のSMACKDOWNを観ました。

終盤だけ観ましたので、良く分からない部分もありますが…

初めての「WWEスカイドーム」と銘打たれた、新しい試みがスタートしたようですね。



↑メインの、王者AJスタイルズとジェフ・ハーディーによるインターコンチネンタル王座戦では、AJのコスチュームの「スタイルズ」というカタカナ表記が気になりましたが…



↑それよりも気になったのが、今までのパフォーマンスセンターより広い会場…そして「客席」風にセットされた多数のモニターです。

挑戦者ジェフ・ハーディーが勝利した時、会場から歓声が上がりました。

多分、オンラインで会場とつながった大勢のファンが、リアルタイムで試合を楽しめるという趣向だと思います。

WWEはずっと無観客で放送を続けていますが、オンラインという形で観客を入れる事を始めたのかもしれません。

試合に出ない数名の選手が「観客役」になって声援を送っていたパターンより、ファンの反応があるこちらの方がやはりいいですね♪

WWEはオンラインでも出来る事、オンラインならではの観せ方なども工夫して進化し続けているようです。さすがだと思いますd(^-^)
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何気にJ Sportsを観ていたら、SMACKDOWNのLIVEを放送していました。



↑進行中のシングル戦、見覚えのある選手だな…と思っていたら…



↑何と、お久しぶり過ぎるジョン・モリソン(@_@)

2009年に偶然WWEを観た当時、彼はミズとタッグ王者としてRAWとECWを合わせた3番組を渡り歩いていたんです。

モリソンのファンになったお陰で3番組を全て観るようになって、WWEの面白さにはまった"恩人"のような選手と言えますねd(^-^)

数年前にいつの間にかいなくなってしまって、とても寂しく思っていました。

それがいつの間にか復帰して、偶然テレビをつけたら彼の試合を観られるなんて…何かのご縁を感じます。



↑試合には勝てませんでしたが、以前の盟友のミズとは今でも相棒のような関係に見えました。

そうか、モリソンが観られるなら久しぶりにSMACKDOWNをチェックしてもいいですね♪

無観客での放送がずっと続いているものの、いろいろな観せ場を作って楽しませてくれるのは嬉しいです。

以前より身体が大きくなってパワーアップした印象のある"今"のモリソンも、もちろんとても魅力的です。頑張って欲しいですね(*^^*)
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先日、久しぶりにJ SportsでRAWを観てみました。

5月くらいに観てみた時はもちろん無観客で、試合をする選手と実況解説陣しかいない、ちょっと寂しい印象がありましたが…



↑あれ?アクリル板の向こうに立っているのは、どう見ても観客ではなく選手の方々ですね(°▽°)

最近のWWEは、試合に出場しない選手を客席に見立てたエリアに配置しているようです。

彼らはマスク着用で、距離を取ったうえで応援したりブーイングしたりしていました。

なるほど、メディカルチェックを徹底した選手なら、試合に出場するだけでなくこういう形で番組に参加する事が出来るんですね。

声援が聴こえるだけで、雰囲気はかなり変わります。

特にヒールキャラの選手がやりやすそうでした(笑)



↑気になってWWE Shopをチェックしてみたところ、RAWなど番組のロゴや選手のデザインのマスクがいくつかありました。

アメリカから取り寄せる送料を考えると迷ってしまいますが、以前は考えられなかったグッズですから、かなりレアではありますねd(^-^)
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昨日、注文していたAERAが一週間以上かかってようやく届きました。



↑中邑真輔選手が表紙だったからなのか、ウイルスの第2波を押さえ込む、という特集があったためか分かりませんが、品薄状態だったのかもしれません。

とにもかくにも、無事に届いて良かったです(*^^*)



↑蜷川実花さん撮影のお写真は、表紙も中身もとてもスタイリッシュですねd(^-^)

一番気になっていたWWEの現状ですが、最大の祭典「レッスルマニア」をパフォーマンスセンターで無観客で行ったそうです。

たまにJ Sportsで放送しているのを目にしていましたが、なるほど、パフォーマンスセンターで撮影しているんですね。

放送を続けているのは凄いな、と思っていましたが、WWEの事業はフロリダ州知事が定める「必要不可欠なサービス」として認められているそうです。

つまり、プロレスが「エッセンシャルワーク」であると認められている事になります。

中邑選手も「ありがたいことに試合をする事が許されています」と仰っています。

無観客だからこそ出来る試合もあると思います。という中邑選手の言葉に、なるほど、と思いました。

しばらくWWEから離れていましたが、今の状況においてどんな形でプロレスの可能性を広げてくれるのか、興味がわいてきましたね。

それに、最近どうもエッジとオートンが抗争中みたいなので、実は気になっていたんです(°▽°)

久々にRAWとSMACKDOWNを観てみようかな?楽しみですね。
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