↑RAWブランドの目玉は「シールド」最後の再結成6人タッグになりますね。

ちなみに写真左のセス・ロリンズは、来月のレッスルマニアでユニバーサル王者ブロック・レスナーに挑戦する事が決まっています。

SMACKDOWNブランドの方では、WWE王座戦が行われます。

先月のチェンバー戦で王者を追い詰めたものの、ベルト獲得に至らなかったコフィ・キングストンが、ファンの希望もあって再度挑戦する事が決まったのですが…



↑その調印式の場で突然会長が次期挑戦者だと連れて来たのが、ケヴィン・オーエンズ…

彼はRAW所属でしたが、しばらく番組には登場していませんでした。驚きましたね。

…会長の決定なら仕方ありませんが、コフィがちょっと気の毒です…

レッスルマニア前最後のPPVは、一体どんな結末が待っているのでしょうか?
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昨年の10月くらいに、白血病再発というショッキングな理由でしばらく欠場していたローマン・レインズ…

WWEのオンラインショップで新しいTシャツが発売されたというメールが数日前に来ていたので、もしかしたら復帰間近なのかな?…と思っていました。

昨日、1ヵ月ぶりくらいにRAWを観てみたらレインズが治療を終えて復帰していました。

レインズ(写真右端)の元気そうな姿を観られて良かったです(*^^*)



↑しかも「シールド」のメンバーが、一度限りの結成をする事が決定しました。

昨年8月のWWE大阪公演で、再結成直後の彼らをこの目で観ています。



↑まさか、この数ヵ月後にレインズにあんな事が起こるとは…

だから、今回の再結成は「再々結成」という事になりますねd(^-^)



↑今週末のPPVで試合も決定しています。

ただ、レインズの復帰は喜ばしいのですが…

実は、シールドメンバーの一人ディーン・アンブローズ(短髪の選手)が来月に迫った契約更新をせず、WWEを離れるのが決まっているみたいなんです。

人気の高い「シールド」が、今度こそ見納めになってしまうのは寂しいものがありますね…
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昨日、1ヵ月ぶりくらいにRAWを観てみたら、リコシェがタッグ王座に挑戦していました。

現地の解説によると、2週間前にRAWデビューしたそうです。

…という事は、SMACKDOWNデビューとほぼ同時期!?



↑入場時には、NXTのリコシェと紹介されていました。

NXT所属のまま、さらにRAWとSMACKDOWNにも出場しているようです。



↑前RAWタッグ王者コンビの乱入により、反則裁定で王座は動きませんでした。



↑遺恨が残る形になったので、RAWではしばらくタッグで参戦する事になるのかもしれません。

RAW女子王座には、SMACKDOWN所属の二人の選手が絡んでいますし…

番組の垣根を越えて、人気のある選手や実力者を重用するのが最近のWWEのスタイルのようですね。

リコシェにはこれからも頑張って欲しいです(*^^*)
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昨日、WWEのトレーディングカードアプリに気になるカードがあって、少し課金して手に入れました。

SMACKDOWN LIVE 2/19 RECAP RICOCHET…



↑何と、現地2月19日のSMACKDOWN LIVEでリコシェがデビューしていました(°▽°)

NXTは観ていなくて、リコシェが北米王座の防衛戦に臨んだPPVも見逃していたんです。

しばらく観ていないうちに、SMACKDOWNデビューしていたんですね。さすがリコシェd(^-^)

実は、もう1ヵ月くらいRAWを観ていないんです…

SMACKDOWN LIVEの方がメンバー的に好きなので観てもいいかな、と思い始めていた矢先のリコシェのデビューは嬉しいですね(*^^*)

SMACKDOWN LIVEはWWEネットワークで観られるはずなので、デビュー戦を観てみたいと思います。
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昨年は確かRAW版でしたが、エリミネーション・チェンバーというPPVのメインになるチェンバー戦は、メンバー選びが鍵になります。

今年のSMACKDOWN版のチェンバー戦は、昨年よりずっと面白かったですねd(^-^)





↑高みの見物を決め込んだWWE王者ダニエル・ブライアンに襲いかかったのは、身軽なコフィ・キングストンでした。

チェンバーは特殊な構造をしていて、リング上だけでなく高さを活かした攻撃が見所になります。

コフィは期待以上の大活躍で最後まで残り、王者との一騎討ちに持ち込みました。



↑この高さからの誤爆は痛かった…

でも、終盤には会場から大コフィコールと「名勝負!」の掛け声が起こっていました。



↑防衛した王者ではなく、ギリギリまで王者を追い詰めたコフィに対する温かい拍手と、何度も起こった「Thank you, Kofi!」のコールには感動しましたね(*^^*)



↑AJスタイルズの"天敵"状態になってきたかもしれないランディ・オートンは、フェノメナル・フォアアーム(スワンダイブ式のパンチ)をRKOで撃沈してAJを排除(@_@)



↑出番は少なくても、ランディはやっぱり観せてくれました♪

今回のチェンバー戦はメンバーが良かったので期待していましたが、本当に面白かったですね。
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