» 日本接戦も自滅・・・男子バレー世界最終予選
from シュウの一人時間差攻撃! 2008北京オリンピックバレーボール世界最終予選兼アジア大陸予選大会は、男子大会が開幕・・・・日本は非常に苦しいスタートとなってしまいました・・・・ 大会初日は [Read More]
Tracked on 2008年06月01日(日) 21:35
» 勝ったと思った瞬間から負けは始まる
from 素人のぼやき 今日の試合、途中まで白熱した試合でしたが、結果として最低の試合となってしまいました。4セット目の点差から勝ちきれなかったという結果が今の植田JAPANの全てを物語っているようです。 もともとイタリアとの地力の差は明らかでした。特にセンター線の差は歴然。マ... [Read More]
Tracked on 2008年06月01日(日) 17:25
» 男子バレー、イタリア戦で自滅!
from りゅうちゃんミストラル 男子バレーボールの北京五輪世界最終予選が日本で開幕。初戦で日本はアテネ五輪銀のイタリアと対戦。フルセットの末敗れた。日本バレー 五輪に行きたくないみたい(スポニチ) 92年バルセロナ大会以来の本大会出場を目指す日本男子。第1セットはイタリアに力負け... [Read More]
Tracked on 2008年06月01日(日) 09:17
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>近江牛さん
7点差を引っくり返すなんてのはサイドアウト制ならよくあることでしたが、ラリーポイント制で7点差付けてのマッチポイントから逆転というのはなかなか…
ああいうセットの取られ方をして第5セットはまともに戦えって言える地力の強さは今の日本にはさすがに望めないですが、あそこで1点を取りきれないというのがなんともつらい。
トラックバックをくれたりゅうちゃんミストラルさんが書いているように『挑戦者』の気持ちですよね。
星の奪い合いになった時に、「イタリア戦での得点数が日本優位になるはず!」と、今は自分に言い聞かせています。