K-1選抜・秀樹vs格闘代理戦争・岡嶋形徒
→バッチバチの予感!

K-1選抜・山下和希vs格闘代理戦争・稲垣柊
→ファイティングポーズしないのが山下スタイル!

K-1選抜・勇治vs格闘代理戦争・此尾昂希
→大人な対決!

K-1選抜・久保一馬vs格闘代理戦争・目黒翔大
→K-1アマチュアと代理戦争が絡むストーリーは濃厚!

K-1カレッジ王者・提髪和希vs格闘代理戦争・北村夏輝
→みなさん楽しみにしてくだしゃい

K-1カレッジ王者・内田道隆vs格闘代理戦争・榊原達也
→テクニシャン対決!

K-1選抜・松本日向vs格闘代理戦争・橋本実生
→「代理戦争の戦争の延長戦」松本vs「代理戦争の延長戦じゃなくてデビュー戦」橋本。勝つのはどっちだ?

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武尊vs村越優汰は村越の言葉が過去イチ良かったのではないか?と思うくらい良かった。そしてその想いを受けとめたうえで「KOで分からせる」という武尊の言葉も良かった。K-1のストーリーで語れる試合!

 




K-1の王者の林健太とミャンマーラウェイの王者・金子大輝が戦うという構図が何より面白い!会見も噛み合わなそうで噛み合っていたし…お互いの必殺技がK-1「ファイヤー」とラウェイ「サンダー」というところにもデスマッチ感がある!いつものK-1とは違う景色の一戦になるはず!

 




久保優太が怪我で戦線離脱の中、ジョーダン・ピケオーと対戦していないウェルター級の日本人で「もしかしたらピケオーに勝つんじゃないか?」を感じるのが近藤魁成という男。でもそういう「勝つんじゃないか?」感をことごとく潰してきたのがピケオーという男。これは面白い!

 




今年はK-1、KRUSH、アマチュアを大阪で開催。そういう状況の中で関西の10代ファイターTETSUと斗麗が第3代フェザー級王座決定トーナメントのリザーブファイトで戦うという流れがよい! トーナメントをかき回すつもりでぶつかってほしい一戦です!

 

 

 

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王者・晃貴は王座決定戦も含めて今年3度目のタイトルマッチ、挑戦者・佐々木はボクシング→KRUSH3戦目で王座挑戦。どちらもバンタム級離れのパンチ力があるので、迫力のKO決着に期待! K-1甲子園王者・龍華vs迅也、崖下・泰斗vs斉藤雄太も決定!

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横山巧、西元也史、寺島輝、関川和将の1RKOはインパクトがあった。なんと言ったらいいのか、いい試合をしようとか面白い試合をしようとかそういうのじゃなくて「とにかく殴って蹴って勝つ!」みたいなところが集約されていた気がする。KRUSHしてました。

 

大沢vsジーウェイはルールで大沢・反則勝ち裁定だったが、お互いが再戦を希望しているので、そこはしっかり考えたい。伊澤vs髙橋は髙橋根性すごい!伊澤もよく上回った! 山際和s松本は気合いファイトで松本に軍配! 安達vs倉崎はもっと早くエンジンかかっていれば…と。そんな総括!

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レオナ・ペタス、デビューした頃から「センスあるな~」と思って見ていたけど、良い試合をしたと思ったら、あれ?って試合をしたり、安定感がない選手だった。それがデビューから7年、今日は最後まで力強く戦って勝利。本当にチャンピオンらしい選手になったなと思った。

 

西京佑馬、リングのうえの精悍な表情が“闘う男”って感じで印象的だった。ベルトこそ失ったけど、王者になったレオナがそうだったように、きっとこの負けで西京佑馬はもっと強くなるんだろう。ベルトをかけた勝負のやりとりがベルトの価値を上げて、選手を強くする。

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