神戸サンボー、津島大会と二連戦終了。

また明日、一日だけのオフです。

それが来週末まで続く訳ですが、こんな感じのスケジュールは非常にやりやすいですね。

気持ちの切り替えと休息のタイミングがちょうどいいです。


で、まあ昨日は田中稔選手の25周年記念試合、今日は4月のドラディションさんの参戦も発表されました。

先日の馬場さん追善興行もそうですが、今年は色々ご縁があるなと。

先日行ったお笑いライブでも、芸人の方とお知り合いになったりと…

やっぱり縁って、会うタイミング、スケジュールのタイミングが整うなら「GO!」って事だと思うんです。

こういう時は腰を重くしちゃいけない。

自分にとって、何か意味がある。

ま、元々とてつもない縁と運で、この世界に来ましたから、ワタクシ。

これからもご縁は大事に。

という訳で、皆様もお時間の都合が良ければドラゴンゲートの会場へ!

色んなご縁が転がってるかも…

うん、上手くまとまった(笑)。

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京都→岡山→鳥取と終了。

各大会、大変盛り上がりました。

ありがとうございました。

もうホントね、卵が先か鶏が先か?なんだけど…

我々が頑張ればお客さんが盛り上がる。

お客さんが盛り上がれば我々は頑張れる。

コレね、答えは難しくないんですよ。

間違いなく後者なんですよね。

「まず頑張れよ」と思うでしょ?

いや、最初から頑張ってはいるんですよ、もちろん。

でもやられてどう立ち上がるか?がプロレスラーの真骨頂。

「もう一頑張り」は、お客様のご声援にかかっております。

それがプロレスラーだったりします。

そして、その相乗効果を含めてがプロレスだったりします。

そういう意味で、この三連戦は気持ち良く試合出来たなぁと。

ありがとうございました。

これからも熱いご声援よろしくお願い申し上げます!

先日お笑いライブに行きましたけど、やっぱ生鑑賞だなと。

テレビだと伝わらない面白さってあるなぁと思いました。
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まあ昨日のブログの小言は(笑)、誰というわけではなく、自分自身への戒めも込めて書いたわけですが、本当にチャンスを掴む→チャンスをモノにするという段階まで来てる奴が多いですね。

ただそれでも一斉に上がって来ると、勝つ奴、負ける奴、チャンスから漏れる奴もいるわけで…

それでも、全員が良い形でしがみついてるなぁと。

特にUTはトーナメント4位という結果があって、逆に隙がなくなって来てるなぁと感じました。

シュンも石田も好調維持。

あとはどこまで安定するかでしょうね。

俺もその内、道場生から寝首かかれたりして…(爆)。

そんなわけで、明日も明後日も頑張っていきましょう!
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すいません、ブログを少々サボっておりました(苦笑)。

明日京都から9日で7試合。

チャンピオンゲートもありますね。

ワタクシはタイトルマッチには絡みませんが、自分らしく、組まれた全ての試合を意味あるモノにしていきたいですね。

先日の両国大会、ワタクシと丸藤選手とは過去に因縁があったわけでもなければ、スタイル、年代的にも近いわけでもありません。

それでもイザ闘えば、お互いにも、お客さんにも伝わる試合が出来る。

これがプロレスラーとして根っこの部分じゃないかなと。

だから若い選手には、チャンスがないのを嘆くんじゃなく、「今」を精一杯闘えと。

それは今、最年長の俺でも「いつかまた、チャンスを掴んでやるぞ」って思って闘ってるから。

若い奴が「なんでアイツだけ?」とか思ったら支離滅裂。

「なんでアイツだけ」と思うんじゃなく、まず「自分に何が足らないか」を考える事。

チャンスが来ないのは、それはその時のタイミングに確実に「己の何か」が足らないからだ。

ジェラシーをいい形のエネルギーにして、自己を高めるならOK!

妬むだけなら、一生上がり目はない。

これは自分自身にも改めて言い聞かせて、明日からまた頑張ります!
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本当に出場出来た事自体が勲章になったと言ってもいい大会でした。

この試合、僕の心の中では一つ決めていた事がありました。

「この試合、自分と丸藤選手の間で勝敗の決着をつけよう」と。

もちろんタッグマッチなので、試合展開によってどうなるかは分からなかったけど、元々は僕から「丸藤選手と闘いたい」ということから実現したカード。

試合の決着をシュンに託すのではなく、自分自身で決着つけようと試合に望みました。

それが自分なりの礼儀だと思いましたから。

ま、負けたんだけど(苦笑)。

ただ試合展開的には、新崎さん、丸藤選手と違い、こちらは普段から組んでいるので「こちらが有利な状況のまま、丸藤選手と1対1」という流れには持っていけました。

でも、上手さ、強さ、タフさ…

全てを兼ね備えてましたね。

流石!と思いました。

続きがあるかは、神のみぞ知るけども(大げさ)、シングルマッチはどこかでいつかやれたらいいなと。

ワタクシが動けるウチにね(笑)。
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