随分間が空いてすいませんね。
では気を取り直して、コーチむきい~?2。
やはり選手、生徒さんは色々な対戦相手とテニスをしますから、色々な種類のボールを受けるわけで、日頃練習するコーチはそのニーズに合わせた様々なボールを打てなくてはなりません。
速いボール、遅いボール、ものすごいスピンのボール、ねっとりネバネバのボール、いやらしいドロップショット、スピンサーブ、たとえ右利きでも左のスライスサーブ、、、などなど。
選手がこんなバリエーションを打つ練習をする必要はないでしょうけどね。
そう考えるとコーチって器用な人が向いているかもですね。
...200km/hのサーブは打てなくても随分前から打てばいいのよ。
僕が初めてグランドスラムに行ったフレンチ。選手のヒッティングでコートに入りましたが、あまりの緊張(練習なのにお客がいる)とあまりの高いバウンド(固いクレーなので)にはずかしや見事空振りした僕でした。
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