2010,3,6 CLUB-K 3000[2010年03月10日(水) ]
KAZMA&真霜拳號&○ヒロ・トウナイ(21分40秒 片エビ固め)十嶋くにお&ランディ拓也●&キム・ナムソク
※滝落とし
なんだかよく分からんが、ランディはかなり気合いが入っていた模様。
どうやら十嶋に正式なパートナーとして認めてもらい、タッグを組むことで学びたいことがあるらしい。
先日、5月で引退することを表明した十嶋。
だからこそ、十嶋から直接学べるのは今だけで、時間が無いランディ。
対して、引退までに自分のやりたいことを優先したいため、乗り気でない十嶋。
…といったところのようで、戦っていてどうにも温度差を感じた。
かなり気合いが入っていたランディと、そこそこ気合いの入っていたキムと、いつも通りの十嶋。
チームとして統制が取れていないんだよなぁ…。
そうなると、どうにも対戦相手としての魅力も感じないし、負ける気もしない。
ごくごく普通に戦い、ごくごく普通に勝利。
※滝落とし
なんだかよく分からんが、ランディはかなり気合いが入っていた模様。
どうやら十嶋に正式なパートナーとして認めてもらい、タッグを組むことで学びたいことがあるらしい。
先日、5月で引退することを表明した十嶋。
だからこそ、十嶋から直接学べるのは今だけで、時間が無いランディ。
対して、引退までに自分のやりたいことを優先したいため、乗り気でない十嶋。
…といったところのようで、戦っていてどうにも温度差を感じた。
かなり気合いが入っていたランディと、そこそこ気合いの入っていたキムと、いつも通りの十嶋。
チームとして統制が取れていないんだよなぁ…。
そうなると、どうにも対戦相手としての魅力も感じないし、負ける気もしない。
ごくごく普通に戦い、ごくごく普通に勝利。
2010,2,27 CLUB-K 3000[2010年03月03日(水) ]
真霜拳號&○ヒロ・トウナイ(15分13秒 体固め)JOE&山縣優●
※滝落とし
試合は何の問題も無く完勝。
山下一家入り後のJOEとは初めて対戦したが、いろんな意味で相変わらずである。
問題は試合後。
先週の稲松に続いて、今度はJOEがタッグタイトルへの挑戦をぶち上げてきた。
リング上では、言いたいことを言う前にうやむやになってしまったので、ここで改めて言わせてもらうと…。
稲松の挑戦もJOEの挑戦も、パートナーが誰であろうと、組まれれば受けて立ちましょう。
が、今回のように直接『挑戦させろ』と言ってくるならば…それは言い換えれば、挑戦者に選べと言ってきているということ。
ならば、両者ともに答えは“NO”である。
前に書いた通り、稲松は現在欠場中である。
いくら復帰戦が決まったといっても、復帰の段階で100%の状態に戻っているとは思えない。
ましてや欠場中の現在の段階でベルトに挑戦させろとは、あつかましいにも程がある。
そしてJOE。
たしか先のタッグリーグ、山下一家はぶっちぎりの最下位だったはずだ。
いくらパートナーが違うといっても、タッグリーグで勝てなかったのは、JOE自身にタッグでの実力が無かったから。
ましてや今回のパートナー・YOSHIYAとは、二人での正式なタッグで戦ったことなどほとんど無いだろうに、身の程知らずにも程がある。
両者ともに言っておきたいのは、まずはそれなりの実績を作ってみろ、ということだ。
…が、どうやら3/14のビッグショーで、火野&稲松組とYOSHIYA&JOE組でのS−Kタッグ次期挑戦者決定戦が組まれたようである。
それならば、挑戦してくるのがどちらであれ、どれほどの実力があるのか、じっくりと見せてもらいましょう。
※滝落とし
試合は何の問題も無く完勝。
山下一家入り後のJOEとは初めて対戦したが、いろんな意味で相変わらずである。
問題は試合後。
先週の稲松に続いて、今度はJOEがタッグタイトルへの挑戦をぶち上げてきた。
リング上では、言いたいことを言う前にうやむやになってしまったので、ここで改めて言わせてもらうと…。
稲松の挑戦もJOEの挑戦も、パートナーが誰であろうと、組まれれば受けて立ちましょう。
が、今回のように直接『挑戦させろ』と言ってくるならば…それは言い換えれば、挑戦者に選べと言ってきているということ。
ならば、両者ともに答えは“NO”である。
前に書いた通り、稲松は現在欠場中である。
いくら復帰戦が決まったといっても、復帰の段階で100%の状態に戻っているとは思えない。
ましてや欠場中の現在の段階でベルトに挑戦させろとは、あつかましいにも程がある。
そしてJOE。
たしか先のタッグリーグ、山下一家はぶっちぎりの最下位だったはずだ。
いくらパートナーが違うといっても、タッグリーグで勝てなかったのは、JOE自身にタッグでの実力が無かったから。
ましてや今回のパートナー・YOSHIYAとは、二人での正式なタッグで戦ったことなどほとんど無いだろうに、身の程知らずにも程がある。
両者ともに言っておきたいのは、まずはそれなりの実績を作ってみろ、ということだ。
…が、どうやら3/14のビッグショーで、火野&稲松組とYOSHIYA&JOE組でのS−Kタッグ次期挑戦者決定戦が組まれたようである。
それならば、挑戦してくるのがどちらであれ、どれほどの実力があるのか、じっくりと見せてもらいましょう。