詳しいことは後で。

今10分休憩中だから、メイク直ししなきゃなんだ。

愛知県体からナントモさんが見てくれますように。
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昨日近所の『殺ドラ』でようやく陳列されてるのを見つけた『クリーム玄米ブラン』のレモン味。

『アラフォー女のblog』でお馴染み、碧 画夢さんが1〜2ヶ月くらい前に記事で紹介していたのを見て以来食べたくて仕方なかったのだが、今休憩でやっと食べることが出来た。

何かめっちゃノスタルジーをかきたてられる味だ・・・!!

子供の頃食べたお菓子を思い出すのだが、それが何だったのかどうしても思い出せない・・・

『ビスコ』だったか・・・いや、アレはレモン味なんかじゃないし・・・

んあーーーーーー!!何だろう?!思い出せない!!

取り敢えず2つ買って来たが、やはり1番はメイプルだな。

それとごまクリーム味。但し、ごまクリーム味は近所に売ってる店がなく、札幌駅地下街のドラッグストアまで行かなきゃ買えない。

普段の行動範囲外にある為、なかなか食べる機会に恵まれない。

次がブルーベリー味、カカオ味、クリームチーズ味、ストロベリー味と続くのだが、マロン味だけはどうにも好きになれず昨年秋の発売以来リピート買いはしていない。

あれだけはクリームがモソモソした食感で、まさに栗と同じ。

ただ、甘さ控えめなので、俺みたくはっきり甘いのが好きな人には物足りないだろうし、甘いのキライな人にはいいのでは。

今日も後半ヒマでなくてもいいから、間際にだけはかかってきませんように。
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今朝は少し遅くまで眠ってさっき9時に起床した。

さすがに昨日は3時間くらいしか眠っていなかったので、仕事中何度も左手の甲をシャープペンシルの先でグッ刺して己を正気づけなくてはならない程の睡魔に襲われたのだった。

今日は6時間近く眠ったのでスッキリ。

今皆さんのブログを見て来たが、ドラゲーの愛知大会に向かう人、K-DOJOのGWSP最終日BF大会に向かう人など様々で、大きな楽しみがあって羨ましい限りである。

そこで、せめて道中の退屈しのぎにでもなってくれればと思い、朝にふさわしい画像と話題を。

スーザンは髭剃の楽しみを知ってしまったらしい。

ある朝、電気シェーバーで髭を剃っているお父んを発見し、「すーしゃんも!!すーしゃんも!!」と要求。

仕方なくキャップをしたまま頬に当ててあげたら、あの震動がひどくくすぐったく心地よいようで、すぐに夢中になったとの事。

だから最近はお父んの髭剃タイムには必ず側にやって来て、ない髭を剃るのにハマッているらしい。

もうひとつスーザンがハマッているのが影絵。

お母さんのノエミさんが器用にキツネやウサギなどの形を両手で作ってくれるのだが、まだ自分ではできないので画像のモノを作ってもらい手渡された。

猫の形の影が出来る紙細工だ。

「にゃあにゃ。にゃあにゃ」と言っては、陽の当たるところに行ってひとりで楽しんでいる。
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なぜゆーみんぐのお母さんはそんな作り話をしたのか・・・?

その訳はこういうことだった。

ゆーみんぐの妹さんは4才になってもおしゃぶりを手放すことが出来ず、お母さんが取り上げて隠したら新しいのを買ってくれと泣きながらねだったそうだ。

心を鬼にして与えないままでいると、不安になるから行動が落ち着かない。

日常生活にも支障をきたすほどのおしゃぶり好きだった妹さんから、無理強いではなくおしゃぶりを手放させるにはどうしたらいいかと考えあぐねたお母さんが思いついたのがこの作り話だったのだ。

「おしゃぶりはどこ?」
と尋く妹さんに、
「それは可哀想なひとにあげた」
と話した途端、やはり騒ぎ出されそうになったらしい。

だが、妹さんにとって、続くお母さんの話はショックでショックでどうしようもなく、もうおしゃぶりどころではなくなったのだろう。

世の中にはお父さんがいなくてお母さんも働けず、食べ物も着る物もなく、寒さに震えながら人に恵みを乞うために1軒1軒団地を廻っているような人がいるのだ・・・というショック。

その"ショック療法"のおかげで、妹さんはスッパリとおしゃぶりを卒業出来た。

お父さんもお母さんもいて毎日当たり前のように暖かい衣服に包まれご飯が食べられるのなら、おしゃぶりがないくらいのことが何だというのだろう・・・と、漠然と妹さんは思ったらしい。

大人になってから何かの拍子でその話を思い出したゆーみんぐはお母さんに、
「そういえばあの時代って、そういう可哀想な人がいたんだよね・・・今でもアタシあのときのこと思い出すんだぁ」
と言ったら・・・

「何の話さ?」とスッとぼけるので、
「ほら、赤ちゃん抱いて何か恵んで下さいって団地に来た女の人がいたって言ってたじゃん」
と、当時はかなりショックを受けた母の話を再現すると・・・

「ああ、アレ? 全ッ部嘘に決まってんじゃないの」

事もなげに言われ、ゆーみんぐは頭の中が真っ白になったという。

「アタシ、ずっ・・・・・・と信じてたんですよ?!めちゃくちゃショックで半ベソかいて聞いてたのに!!あんのババァ〜〜〜!!」

今でも思い出すと腹わたが煮え繰り返るという(笑)。

だが、ゆーみんぐには悪いが俺は大爆笑だった。

お母さんのネタはまだあるが、今夜はこの辺で。           (完)
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ゆーみんぐの妹さんは確かに、そういう可哀想な人が世の中にはいるのだという事実に大ショックを受けてわあわあ泣いていたのだという。

だが・・・何だか変だなと俺は思わずにいられなかった。

昭和の終わりの話といったって、まずそんなに絵に描いたような貧しい人なんてホントに実在したのだろうか?・・・ということがまず1つ。

それに・・・今まで聞いてきた話から俺が描いてきたゆーみんぐのお母さん像というものを考えたら・・・

あの人情派のお母さんが、いくらミルクはなくてもその飢えかけた女性に何かあげることは出来たハズだし、例え食べ物をあげることが出来なくても「凍えそうに寒い中コートも着ずに薄い衣服しか着ていなかった」女性をそのまま帰したとはどうも考えにくい。

羽織物か何かあげないまでも貸してあげようということくらいは考えるのではないだろうか。

食べ物も着る物も両方あげられなかったら、「どこに住んでるの? 名前は何ていうの?」と尋いて、何かしてあげられることはないか一生懸命に考えるのではないかと思う。

それに、そういう可哀想な人がいるんだよという話を、まだ小さい娘が大号泣するような、そんなショックを与えるような伝え方でわざわざするだろうか?

だから俺はゆーみんぐに「・・・その女の人を実際見たのって、お母さんだけなの?」と思わず尋いてしまった。

すると、ゆーみんぐはキッパリと言い放つのだった。

「それが全・・・ッ部嘘なんですよ!!あんのクソババァ!!」

・・・ぎゃふん!!

な・・・何で・・・?!

ゆーみんぐのお母さんたら、何でそんな作り話を2人のまだ幼い娘に・・・?!

ゆーみんぐの話は続いたが、この話の裏というか本当の目的はまるで俺の想像の域を越えていたのだった。         (続く)
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