【今日の結果】

Aパート
長野 w.o 渡辺(宮崎商業高)
長野 7-5 井上(折尾愛真高)
長野 4-6 池上(ウェボテニススクール)

Bパート
内田 6-3 村山(折尾愛真高)
内田 6-0 後藤(大分西高)

Cパート
河合 2-6 塩見(折尾愛真高)
河合 4-6 宇戸田(宮崎商業高)

Dパート
河野 6-2 田代(折尾愛真高)
河野 w.o 櫻木(ORION.TS)

Eパート
臺 w.o 済陽(宮崎商業高)
臺 4-6 古川(折尾愛真高)

Fパート
武藤 2-6 原田(折尾愛真高)
武藤 6-3 押川(宮崎商業高)
武藤 1-6 中川原(グローバルアリーナ)

本戦トーナメント
1R
河野 6-0 古川(折尾愛真高)
内田 6-2 塩見(折尾愛真高)

SF
河野 5-7 中川原(グローバルアリーナ)
内田 6-4 池上(ウェボテニススクール)

F
内田 4-6 中川原(グローバルアリーナ)

3位決定戦
河野 6-0 池上(ウェボテニススクール)
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【明日の予定】

九州ジュニアサーキット大分シリーズ
会場  大分スポーツ公園
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九州選抜を終えて
自分にとって、最後の九州選抜が終わりました。結果は7位でした。
去年は全国選抜に出場はできたけど、1回戦敗退という悔しい結果に終わりました。その悔しさを胸に、絶対に全国選抜に行くという気持ちで九州選抜に臨みました。
試合前の遠征で、九州選抜に向けての気持ちが中途半端でチームとしてまとまっていませんでした。でも、そのあとの話し合いでチームとしてまとまって、九州選抜に臨むことができました。
今回の九州選抜は、自分のまだ足りない部分がでてきましたが、ダブルス1として試合をし、沢山のことを得ることができました。
まだ、ここで終わりではないので、この大会で感じた自分にとってまだ足りない部分、良いことを得られた部分をこれからに生かしていきます。
全国選抜に出場できるか分からないですが、そこに向けて練習していこうと思います。
応援ありがとうございました。

2年 河合 歩
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九州選抜を終えて
九州選抜が終わりました。九州選抜前の愛媛遠征で自分らの思いが1つにまとまっておらず本当に皆が危機感がない雰囲気で自分も九州選抜で自分が1本絶対取るという気持ちで取り組めていなかったし、「自分が」という思いが足りていなかったと思います。そこから皆が同じ気持ちで同じ方向へ向かうために気持ちを言い合い、たった1週間でなにか大きく変われた訳では無いですが皆で掴んだ7位という結果は今の自分達の実力だと思います。
自分は団体戦でシングルスで出していただき、やっぱり自分が思っている程シングルスで勝つというのは簡単な事じゃないしすごく自分の心の部分との戦いだと思いました。同じぐらいのレベルや自分よりも上のレベルの相手とやる時やれていない訳じゃないが、勝つ事が出来ませんでした。それは長いラリーになった時の最後の1球を我慢する事が出来ずに自分からのエラーや「ここだ」というポイントを簡単にミスをする事がすごく多かったです。プレッシャーのかかった場面で自分のいい所を出していける様に毎日の練習への取り組み方から変えていかないといけないし、自分は団体戦でシングルスで戦う事の責任と覚悟をもっと持つ必要があります。最後の熊本学園大付とした時も1セット目は落ち着いて自分のペースで出来ていましたが2セット目3セット目になると「勝てなかったらどうしよう」という自分にかかるプレッシャーでどんどん気持ちが焦りそれがプレーにも現れていきました。自分の弱さは最後の大事な1球を我慢しきれない、自分の事でいっぱいいっぱいになって周りの状況や相手が見えなくなる事だと思います。上手く行く事の方が少なくて上手くいかない事の方が多いのだからじゃあ上手く行く為にはどうしたらいいのか、自分で1ポイント1ポイント切り替えて目の前の相手をどうしたら倒せるかを考えて「絶対自分が1本取るんだ」という気持ちをもっと表に出してプレーしていきます。
全国選抜へ出れるかは分からないですが、九州選抜を終えて自分に欠けているものがすごく分かったので全国選抜へ出れる準備を気持ちもプレーもこの冬でしっかり自分に厳しくやっていきます。そして普段の生活や部活の中で人として副キャプテンとしてどういう行動、態度で毎日を過ごしていくかそれがテニスにも繋がっていくと思うのでもっと責任感を持って過ごしていきます。


2年 内田 詩乃
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九州選抜を終えて

自分にとって最後の九州選抜が終わりたくさんの課題が見つかりました。結果は7位で、技術的にも九州で通用する部分はほとんどなく自分の弱さを実感するいい機会になりました。
自分のプレースタイルは、あまりパワーがあるわけではないので、粘って粘ってチャンスがあれば中に入ってタイミングを変えるというプレースタイルなのですが、粘ることができてもチャンスがあっても中に入って打つ勇気がなく自分から逃げてしまうことがほとんどでした。「ボールの軌道が自分の気持ちの表れ」ということはそういうことなんだと思いました。「勝ちたいから入れよう」ではなく、「勝ちたいから振る、勝ちたいからボールを潰す」という考え方をいつも先生に言われてきましたが引いていては試合には勝てないし自分の気持ちをボールに込めて打つことがどれだけ大事なのかを実感することができました。
たくさんボールを打ってもお金をかけて遠征に行ってもまだまだ結果は出ないと改めて感じることができたのでもっともっと自分で追い込んで練習する必要があります。ある程度の自信をつけるのは簡単ですが、それを確信に変えるのは難しいことです。自信を確信に変わるまでたくさん考えて行動にうつしていきます。
そして今回の九州選抜では、みんなに助けてもらった団体にもなり次はみんなを助ける番だと思います。まだ全国選抜に出場できるかわからないけどその準備をこの冬していかなければなりません。「海来が絶対取ってくれる」とみんなに思ってもらえるようなシングルス1になれるようにこの冬、九州選抜の悔しい思いを1日1日ぶつけて練習していきます。
キャプテンとして、もっとチームを盛り上げれるようまずは、自分から声を出したり率先して行動して背中で示せるように全国選抜まで頑張ります。

2年 河野 海来
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