今日の結果

予選リーグ
Cリーグ
長野 W.O . 松本(大分豊府高)
長野 1-6 渡辺(宮崎商業高)
Dリーグ
河野 0-6 鞍垣(筑紫丘高)
河野 6-0 波多江(大分舞鶴高)
Eリーグ
臺 6-2 押川(宮崎商業高)
臺6-1 西岡(大分舞鶴高)
Iリーグ
中島 6-1 田仲(大分豊府高)
中島 6-1 小野(折尾愛真高)
Jリーグ
武藤 1-6 田上(鳳凰高)
武藤 6-1 村上(大分舞鶴高)
Kリーグ
川越 0-6 大津(大分舞鶴高)
川越 6-4 甲斐(大分豊府高)
Lリーグ
河合 1-6 荒武(宮崎商業高)
河合 7-5 上田(大分舞鶴高)

本戦トーナメント
1R
臺 5-7 笠原(大分上野丘高)
QF
中島 6-2 佐藤(鳳凰高)
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九州大会を終えて
自分にとって初めての九州選抜が終わりました。
結果は9位でとても悔しい結果となりました。自分はいろんな場面で試合をしました。その中でも1番心に残っている試合は純心との試合です。自分はずっとダブルスで出ていましたが、その試合で初めてシングルスで出ました。心の準備はずっと前から出来ていたし、勝つイメージも出来ていました。試合の時もチームのみんなを信じ、自分を信じて思い切ってプレーが出来ました。でも結果は負けでした。自分が負けた瞬間チームの負けが決まりました。そして、全国選抜への切符を獲得することが出来ませんでした。結局いい試合だったねで終わってしまいました。でも、たくさんの課題が見つかり明確になった試合でした。1番の敗因は大事なポイントでの簡単なミスです。絶対に取りたいポイントのときに攻めるのか、我慢するのかが明確になっていなくて迷ってミスすることがありました。このミスをなくすのがこれからの課題だと思います。それに、とても?良い経験が出来ました。自分がポイントを取ったらチームのみんなが一緒に声を出してくれたり、うまくいっていないときには声かけをして自分を勇気づけてくれました。このとき自分はひとりじゃない、みんなで戦っているんだと実感することが出来ました。このように今までで1番チームが1つになって戦った試合でした。結果は負けでしたが、これから自分が成長するための大事な試合になりました。全国選抜に出場できるかはわかりませんが、チーム全員で取った9位なので悔いはありません。今回の負けを無駄にしないように感謝の気持ち、謙虚な気持ちを忘れずに人一倍努力して、次は自分が勝って全国にいきます。
寒いなか保護者の方、先輩方本当に応援ありがとうございました。もし、全国選抜に出場することができたら次は絶対に勝ってチームの勝利につなげます。これからも応援よろしくお願いします。

1年 武藤ほのか
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九州選抜を終えて
初めての九州選抜でシングルス3を任されました。
シングルス3という大事なポジションで、絶対に勝たないといけないとういうプレッシャーが重くのしかかってきました。それで思う様なテニスをすることができませんでした。心に余裕がなくなって相手が見えなくなってしまい、自分の事で精一杯になってしまいました。そして弱気なプレーをしてしまい、自分の目標である、自信をもってプレーするということが全くできませんでした。
試合に負けて、チームに貢献することができず、悔しくてたまりませんでした。
しかし、この大会で自分の力、自分の弱い部分などたくさんの反省点が出てきたので良かったと思います。
しかし、勝てる試合を勝ちきれなかった部分は本当に悪いと感じました。
改めて、もっと練習をしなければならないなと思いました。
この反省をいかして、これからの練習に取り組みたいと思います。
そして、次こそは試合で自分の力を最大限に発揮できるようにしたいと思います。

      1年 河合 歩
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九州選抜を終えて

去年、7位という結果で、惜しくも全国へはとどかず、とても悔しい思いをしました。その悔しい思いを今回の九州選抜で、ぶつけようと、この日まできつい練習も皆んなで乗り越えてきました。先輩方は、その悔しかった思いをインターハイにぶつけ、きちんと結果を残しました。自分は、その悔しさを胸に、絶対全国に行く。勝つ。もうやるしか無い。という気持ちで九州選抜に臨みました。
今回の選抜は、どこが優勝してもおかしく無いと思うくらいのドローでした。その中で福徳は、九州制覇を目指して、挑みました。いつも支えてくださっている沢山の方々のためにも、チームが一丸となり全力でプレーをしました。
試合が始まってからも考える事も沢山ありました。チームとしてどう戦うか。自分達一人一人が出来ることは何か。そんな話も皆んなでしながらどうプレーしていくかを明確にすることができました。
勝てば全国が確実だった純心との対戦。絶対に負けられない。絶対に勝つという思いで戦いました。結果は、2-3で負けてしまいました。まだまだ、自分達に足りない物があったと思います。でも、この試合で、チームの団結力が高まったと思います。1人は皆んなの為に戦い、皆んなは1人のために応援する事ができ、チームとして初めて心から一つになれたと思います。
今回の九州選抜の結果は9位でした。最後の九州選抜で、全国を確実に勝ち取れなかったのは凄く悔しいです。自分達が出来ることは結果を残すことだったけど、それは出来ませんでした。なので、今の自分達に出来ることは日頃の生活から改善していく事だと思います。でも、まだ絶対に出られないと決まったわけではありません。1月29日の選考委員会まで希望を持ち、そして、全国が決まってもそこから準備するのではなく、いつでも出られる準備をして行こうと思います。
今回、遠い所まで足を運び、自分達の応援に駆けつけて下さった、三年生の先輩方、保護者の方々、たくさんの先生方、本当にたくさんの温かい応援ありがとうございました。

2年 中島つぐみ
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自分は九州選抜をおえて、大きな舞台でチームの一員として団体戦に出て大きな緊張感やプレッシャーに負けないためには仲間同士で声をかけ合ったり雰囲気を良くしていくことが大切だと感じました。九州選抜1日目のQFの柳川との試合は力差はあったものの団体の雰囲気が良ければもっとやれていたという反省が残り、2日目の純真との試合は一人一人が声を出し、仲間を応援しました。結果は負けてしまいましたが今までの中で一番いい団体戦ができました。九州選抜でベスト8に入ることは出来ませんでしたが、わずかな可能性があるのでこれからも一つのチームとしてまとまり、全員で全国ベスト8を目指して日々練習をしていきます。

1年 長野眞子
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