大分県スポーツ指導者研修会が行われました。




「これからの時代に求められるグッドコ-チとは」
講演者:日本文理大学 准教授 吉 田 明 先生



「選手の可能性を無限大に! Nutrition Literacy」
~ 栄養教育のすすめ ~
講演者:社会医療法人敬和会 大分岡病院 管理栄養士 吉良 明代 先生




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九州選抜を終えて

自分は九州選抜を終えて学ぶことが沢山ありました。県外の強い学校の人達の試合を見て、新たに学ぶことがありました。体格の違いや、ボールの威力などもそのひとつです。自分はそのボールを受けていないですが、音やメンバーたちの返すボールなどでわかりました。自分はそのボールを受けることが出来なかったけど、これからの練習で強くなって上手い人達にも勝てるような選手になりたいです。
先輩や同級生が悔し涙を流す姿を見て、自分はどうすることも出来ずにいました。
その姿を見て、もっともっと練習して強くなり先輩方が行くことの出来なかった全国へ必ず行けるように努力をし続けなければと改めて強く感じました。
先輩方の気持ちも背負って戦っていかなければならないんだと思い、自分も早くメンバーに選んで貰えるような選手になっていくために、日々の生活なども見直してより一層テニスに集中していけれるようになりたいです。

1年 佐藤 美遥
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九州選抜を終えて

九州選抜を終えて、7位という結果で全国選抜の切符を掴むことができなくて本当に悔しい気持ちでいっぱいです。
試合は、全部の試合勝つことが出来ました。しかし、内容は良いものばかりではありませんでした。ほとんどの試合ダブルス1として出させてもらいましたが、ポーチに出るのが怖くなり、何も出来ない自分が嫌になることもありました。でも、そんな時に支えてくれたのが仲間、そして応援でした。試合に入る前に声をかけてくれて、頑張れ!と言ってもらえて、その一言で頑張ろうと勇気をもらえました。応援がどれほど力になるかよく分かりました。コートの上では、自分がミスをしても大丈夫大丈夫!と下を向かないように、気持ちが下がらないようにしてくれました。自分は、たくさんの人に支えられテニスをしているんだと改めて感じました。また、試合を通して個人戦との違いを大きく感じることが出来ました。
今回の結果を受け止め次に繋げていきたいです。これまで頑張ってきたこと、その努力が無駄になることは決してないと思います。きっと努力の成果はいつか出ます。その成果が出るまで努力する事を忘れてはいけないと思います。これからの冬、きついこと、苦しいことの連続だと思います。だけど、そこを乗り越えて更にパワーアップ出来るようにしたいです。また新たな目標を立て、それに向けてこれから頑張っていきます。下を向かずに前を向いて取り組んでいきます。

1年 渡邊彩花
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九州選抜を終えて

7位という結果で終わり全国へ行くことは出来ませんでした。ですが自分の中で、鳳凰とのダブルス1の試合は学ぶ事がとても多かったです。今年はコートにたっている人しか声を出すことはできませんでした。仲間が声を出すことで流れは変わることを改めて学びました。また、団体戦ということでどこかが勝っても負けることはあります。チームワークが必要な事、仲間を思うことが大切だと学びました。どうしても勝ちたい、全国へ行きたいと思っていても行けなかった事が本当に悔しいです。自分は試合に出ることはありませんでしたが、心からとても悔しかったです。負けたくなかったです。全国へ行きたかったです。これからは団体戦は先になり、個人で戦うことが増えていきます。まずは気持ちを切り替え、シングルスではもっと上へ上へとあがっていけれるように、気持ちで負けない強い選手になります。ダブルスではコミュニケーションは大切な事だと思います。しっかりダブルスのペアとコミュニケーションをとって九州選抜で見せてくれたダブルス1のような試合をこえるくらいの試合を見せていきたいです。また、新型コロナウイルスが流行りはじめていますが、自分にできることを考えて行動していきます。そして感謝を忘れず、時間を無駄にせずに過ごしていきたいです。応援ありがとうございました。

2年 廣崎 結華
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九州選抜を終えて

まず、コロナウイルスが流行している中で九州選抜を開催させて頂いたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
私達、2年生にとっては最後の九州選抜でした。
今まで、与えられた素晴らしい環境の中で日々、目標である「優勝」を目指して頑張ってきました。
なにより、去年味わえなかった全国選抜への舞台をこのチームで行けるようにと言う気持ちで本番に臨みました。
結果は7位。
悔しい気持ちでいっぱいでした。今までどこの高校よりも練習してきた自信があり、チームのシングルス1としてなんとしてでも全国への舞台にこのチームで行きたかったと言う気持ちで涙が止まりませんでした。
また、たくさんの応援、サポートがあった中で期待に応えることが出来ず、申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今回の九州選抜を通して、たくさんの経験を積ませて頂くことが出来ました。
味わった悔しさやいろんな思いを忘れずに、この機会をバネに次のステップへと上がっていけるようにしたいです。
そして、もうすぐ2年生も終わり、次はインターハイが私達にとっては最後のチャンスです。
今回の試合を通してチャンスをものに出来なかった分、インターハイで取り戻せるよう、毎日の練習に取り組んでいきたいと思います。
残された時間を決して無駄にせず、日々成長していけるようにこれからも頑張っていきたいです。
応援に来てくださった方、私達のサポートをしてくださった方ありがとうございました。
もっと、強いチームになり良い結果を報告できるようこれからも頑張っていきますので応援よろしくお願いします。

2年 秦 芽生
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