やっとこさ、連敗をストップしました。

 3でストップさせました。

 しかし、相変わらずチャンスで打てないというか・・・。

 8つも四死球を頂きながら(敬遠を含む)、5得点とはね〜。

 9安打、9四死球で・・・5得点というのはちょっと少ないね。

 でも、勝ったから良しとしよう(甘いな〜)

 今日は増渕投手が先発し、6回を投げ被安打4、与四死球2、失点1という結果。

 やはり間を空けると良いピッチングをするようです。

 でもな〜。

 今まで抑えてきたリリーフ投手陣が、打ち込まれているのが気になる。

 それは、押本投手と松岡投手。

 松岡投手は、増渕投手の後を受け7回から登板。

 2アウト2塁から東出選手にセンター前ヒットを打たれ、6回表に挙げた青木選手の勝ち越しHRのリードを守れず同点にされたり、8回も押本投手がアレックス選手にライト前ヒットされ追い上げられた。

 ちょっとどころか、かなり気がかりな事だと思います。

 交流戦終了後は、青木選手が絶好調ですね。

 今日もHRを打ちました。

 青木選手はHRバッターじゃないのに・・・。

 この変貌ぶりは?

 それと、なんだかんだで、福地選手もよくやっているよ。

 スワローズにとって良い意味での誤算ですね。

 今日も、7回表2アウト1,2塁のチャンスでセンターオーバーの2点タイムリー2ベースヒットを打ちました。

 彼のバットでスワローズは、何試合勝利した事でしょう!

 石井一久投手のFA移籍による人的保障で、スワローズに移籍してきた選手。

 私は、彼の守備力と足以外期待していなかったので、嬉しいですね。


 と、スワローズの話題はここまで!


 しかし、タイガースは強い!

 4−4の同点で迎えた8回裏に、ウィリアムス投手が打ち込まれて3失点!

 4−7とされて迎えた9回表・・・。

 しかも、2アウトと追い込まれて・・・ですよ。

 関本選手のタイムリー2ベースを足がかりに・・・。

 新井選手もタイムリー2ベースヒットを打ち1点差!

 金本選手がレフトスタンドへ、第15号の逆転2ランHRを打ち大逆転!

 9回裏は藤川投手が三者凡退に切ってとり試合終了!

 強い!強すぎる!

 と、同時に弱過ぎる!

 ベイスターズは!

 今日は、肝心要の抑え寺原投手が打ち込まれての逆転負け失恋

 監督采配云々よりも、親会社のやる気の無さが招いた結果ですよ。

 スワローズも、それに近い所は有りますが・・・。

 ベイスターズよりはマシ!

 TBSさんよ!

 如何にかしてもらわないとね。

 シーズン3桁敗戦の不名誉な記録を作ってしまいますよ!

 
[Web全体に公開]
| この記事のURL
 昨日の試合のスワローズの先発投手は館山投手でしたが、立ち上がり5安打を集中され3失点し、続く2回と3回にも1失点ずつして5失点し、5回持たず4回被安打9の5失点でKOされた。

 しかも、3回終了時点で1−5と4点のリードを許す始末で、このまま負けてしまうのかと思いきや・・・。

 しかし、突如として打線が繋がったのだ!

 ただし、5回表だけ。

 1アウトから福川選手と館山投手に代わる代打飯原選手がレフと前ヒットし1,2塁のチャンス。

 続く福地選手が高く弾むピッチャー内野安打を打ちそれプラス、相手カープ前田健投手の悪送球を誘い2−5と3点差としなお1,3塁、宮本選手がフォアボールを選び満塁という場面で、青木選手を打席に迎える。

 結果は、ショートゴロ併殺崩れの間に2点差に迫り、続く畠山選手の所で青木選手の盗塁が決まり、2アウトながら2,3塁という一打同点の場面を作り、見事期待に応えライト前に2点タイムリーヒットを打った畠山選手。

 最近、不調が目立っていたけれどようやく4番の仕事をした格好だ!

 ま〜兎も角その後の試合展開は・・・。

 両チーム走者は出すけど得点に結びつかず・・・。

 延長12回まで戦って、5−5の引き分け。

 ただ、疲れが残っただけの試合となってしまった。

 だけどね〜。

 延長戦に入って、勝ち越すチャンスは有ったんだけど・・・。

 10&12回共に1,3塁のチャンスに凡退したガイエル選手にはがっくりだな。


 って言うか、お前さんは本当に害を与える・・・。

 自チームに、害を与える“害エル”選手になってしまったなむかっ(怒り)

 そんな外国人選手はイランむかっ(怒り)

 そんな外国人選手を使い続ける意味が分からんむかっ(怒り)


 むかっ(怒り)と言えば、昨日の千葉マリンスタジアムで行われたマリーンズ対ホークス戦もそうだ!

 ホークスが、5回表終了時まで6−1と5点リードしていた。

 んが・・・。


 終わってみりゃ〜6−12のダブルスコアでズタボロ負け!

 しかもミス続出むかっ(怒り)

 5回2アウト1,2塁のピンチにベニー選手の右中間のフライを長谷川選手と柴原選手がお見合いをし3ベースヒットにしてしまったり・・・。

 長谷川選手と辻選手が、同じ様な打球を打った7回の西岡選手の打球を又してもお見合いをし、ランニングHRにしてしまった守備むかっ(怒り)

 挙句が、出す投手がどいつもこいつも・・・制球力不足むかっ(怒り)

 ホークスは、9年ぶりの7連敗を喫した。

 あれだけミスが出れば負けて当然で、よくあれでプロの名を語れるな〜・・・看板を掲げられるな〜と言うか・・・。

 貴方達は、王貞治監督の顔に一体どれだけ泥を塗るつもりかと・・・むかっ(怒り)マックス状態ですよ!


 スワローズの選手が立て続けに、あんなプレーをした日にゃ・・・このブログは恐ろしい事になっていると思います。

 それ位酷かったですよ、昨日のホークスは!

 ありゃ、当分連敗は止まりそうにないね。

 下手すりゃ〜連敗の日本記録を更新してしまうかも・・・。

 それ位酷いぞ!

 
[Web全体に公開]
| この記事のURL
 あ〜気がつけば、自力優勝が消滅していたではないか〜涙

 でもね。

 それはあまり関係無い事で・・・。

 スワローズに優勝云々言う資格は無いと言うか、まだその域に達しておりませんのでね。

 昨日も、負けて3連敗。

 昨日の試合もエラー絡みで負けてしまった。

 折角、青木選手のHRで幸先よく先取得点を挙げたのにあせあせ(飛び散る汗)

 肝心の石川投手が捕まってしまいました。

 スワローズの試合を見ていて、気になる事が1つ有ります。

 それは・・・



 畠山選手のバッティングの状態が良くない事です。

 昨日の試合でも、4打数無安打ですかがく~(落胆した顔)

 私が見るに、体の開きが早いような気がします。

 結構甘い球は来ている様に思うのですが・・・。

 その球を見逃してしまったり、打ち損じてしまったり・・・。

 だって、ボールが手許に来る前にユニフォームに書いてあるYakultの文字が見えてしまうのですから・・・打てる訳有りません。

 畠山選手は、交流戦終盤に風邪を引き1試合スタメンから外れました。

 それ以降どうも調子が良くないようです。

 畠山選手は、今シーズンが実質1年目といっても過言ではありません。

 しかも、4番を任されている・・・。

 と言う点を考慮すると、相当疲れが溜まっているはず。

 でもそれを乗り越えてこそ、真のレギュラー・主力選手へとなるのですから、もうひと踏ん張り、大きく成長してもらいたいですね。

 最後に、林昌勇投手が北京オリンピック韓国代表チームとしての出場を辞退しました。

 理由は、『チーム事情が許さなかった。』

 と言うのが、理由だそうですが・・・。

 リオス投手の影響がこんな所にまで及ぼすとはね・・・。
[Web全体に公開]
| この記事のURL
 う〜ん。このブログで、スワローズがジャイアンツ相手に3タテをなんて書いたばっかりに・・・。

 甘かった。甘過ぎたよ涙

 一昨日は、2度勝ち越すも落ち着き逆転され負け。

 昨日は、グライシンガー投手に手も足も出ず・・・。

 でもね。

 この連敗の原因を探ってみると、はっきりしてるんだよね。

 そう、ミスが出て負けてるんだよむかっ(怒り)

 一昨日は松岡投手の悪送球然り、押本投手のベースカバーが遅れた事然り、そして昨日は・・・。

 5回裏0−1とリードされ、2アウト走者無しと言う場面で小笠原選手に打たれたHRは防げましたね。

 スワローズ先発加藤投手は、インハイへストレートを投げようとしたのが投げ損なって真ん中低目へ・・・。

 低目のボール気味の球ではあったが、ライトスタンドまで持っていかれた。

 現状の小笠原選手は、ストレート系の球しか打てないと思う。

 理由は、昨年末に受けた膝の手術の影響だ。

 その事は、昨日の試合終了時点での打率.253、本塁打13本という成績が表しているように思う。

 特に今シーズンの小笠原選手は、変化球についていけずにボール球を空振りするケースが目立つ。

 それも、縦系の変化球・フォークボール系統の変化球についていけていない。

 にも、拘らずだ!

 あの場面で、ストレートを投げさせるとはね〜。

 あの場面での配球に疑問符がつきますね。

 それと、6回裏の守りについても一くさりやりたい。

 6回裏先頭バッターの谷選手にレフト線を破られノーアウト2塁というピンチを招いた。

 続くバッターは、阿部選手だ。

 グライシンガー投手の出来、阿部選手の状態等を考慮すると、送りバントというサインが出てもおかしくない。

 普通こういう場面で何をすべきなのか?

 それは、牽制球を投げる事だ!

 それで相手の様子を見るのが普通だが、不思議な事にそれをやらないのだ!

 挙句が、ボールカウントを0−2と悪くしバントの構えからライト線を破るタイムリー2ベースヒットを打たれ追加点を許した所で松井投手と交代した。

 この点の取られ方は最悪ですよ。

 なぜ、相手の出方を見ない?様子を見ない?

 もう少し慎重に行っていれば・・・。

 続く、代打古城選手の場面も同様だ!

 0−3とされなおもノーアウト2塁という場面だ!

 もう1点取れば、ほぼ試合の趨勢は決まりだ!

 となると・・・下位打線に繋がっていくとはいえ、この場面でも当然送りバントのサインが出てもなんら不思議はない。

 ここまで書けば、私が言おうとしている事はお分かりだと思う。

 そう、この場面でも相手の様子を見る為に牽制球を投げろ!

 しかし、この場面でも牽制球を投げる事をしなかった!

 で、結果はライト前ヒットを古城選手に打たれてしまったのだ!

 さらにピンチを広げてしまったのだむかっ(怒り)

 もう少し、スワローズベンチなり川本選手に配慮があったらな〜とは思うけれど、これが現状のスワローズの実力なんだろうな〜と思いました。

 しかし、昨日先発した加藤投手は早くも?2軍に落ちるのか!

 おいおい待ってくれよむかっ(怒り)

 彼は一体何の為に1軍に昇格したのだ?

 荒木投手コーチ曰く『加藤投手みたいな投手は140キロ後半位出さないと苦しい。』といった趣旨の発言をしているが、まさかそれだけで2軍に落ちるのかい?

 だったら、最初から1軍に昇格させるなよわーい(嬉しい顔)

 いくら、先発投手が足りないからってそれはないよむかっ(怒り)

 こんな事を繰り返していたら、チームは空中分解してしまうよ。
[Web全体に公開]
| この記事のURL
折角打線が奮起して5得点したのに…。

頼みのリリーフ投手陣が、打ち込まれ逆転負け。

村中投手は好投したのに、松岡投手と押本投手が打ち込まれて負けたけど、ミスが絡んだからなぁ(_´Д`)ノ~~

送りバント失敗に、ベースカバーリングのミス…。

それに、福川選手のリードもなぁ…。

それが、両チームに言えるんだからねぇ。

痛い負けには変わりないけど、終盤は両チームミスのオンパレードで、お客様がお金を払って観る試合では無かったですね。

今日の試合の敗因は、松岡投手・押本投手の不出来は言うまでもないが、“ミスで負けた”試合と言っても過言では無い。

それだけに、悔やまれるよなぁ(_´Д`)ノ~~

最後に一言!スワローズもジャイアンツもあんな野球をしていては、タイガース&ドラゴンズの足元にも遠く及ばない…。

プロが、当たり前のプレーを当たり前にやる事が出来ない事は、哀し過ぎるし…観ているファン・そして、ベンチから送り出している監督の心中を察すると…。

あ〜あ。安心して送り出せる左のリリーフ投手が2人…いや、1人いればなぁ(_´Д`)ノ~~

松岡投手も押本投手も林昌勇投手も、皆右投手なんだよなぁ。

しかし、上原投手は不安だな。

現状では、オリンピックの代表になるのはしんどいねぇ!

ストレートの速さ・キレ、フォークボールの落ち具合全てイマイチ。

ツキだけで、勝ち投手になったけど…ありゃ外した方が良いね。
[Web全体に公開]
| この記事のURL

46件中 41~45件目を表示


<< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 >>