アハハアハハハ

 笑わせてくれるぜ!

 あそこまで酷いとはな

 15安打で四死球7個も頂いて、得点が僅かに3点

 残塁が15個

 タイガースも12個の残塁と、似たり寄ったりだけど

 酷過ぎて

 頭に血が上り・・・

 と言うよりも、上がりっぱなしで、あれ以上上がってしまうと

 プツンと、脳の血管が切れてしまいそうで

 それを誤魔化す為に、笑うしかないはむかっ(怒り)

 タイガースに、プレゼントしてやったね白星を

 だから言っただろう

 対ジャイアンツ戦8連敗中の時に

 相手に先取得点を与えてはならない

 昨日の試合もそうでした。

 実力が無いのだから

 実力が有ったら、あんな無様な試合はしません

 あまりにも打て無さ過ぎです。

 長打を打てるバッターがいません。

 HRを打てるバッターがいません。

 昨日、ラジオで解説をしていた板東英二氏までもが『こんなチームの監督はやりません。堪らんもの・・・。』と発言されてしまうほど酷い試合内容でした。

 思い出すな〜

 スワローズとタイガースが、デッドーヒートの優勝争いをしていた平成4年(1992年)9月11日、つまり16年前の今日甲子園球場で行われたタイガース対スワローズ18回戦は、昨日の試合とウリ2つの試合展開でした。

 しかも、両チームが昨日のスワローズみたいな拙攻を繰り返す試合展開で、9回裏例の八木選手のHRか否かで37分間試合が中断すると言う大トラブルまで発生し、終わってみれば延長15回3−3の引き分けに終わった試合を思い出しましたよ。

 試合時間はなんと、6時間26分!

 試合開始が11日午後6時で、終了したのが翌12日午前0時26分と言う長さ!

 当時ラジオでその試合を聴いていたけれど、疲れてへたり込んでしまったのを思い出しましたよ。

 実況の朝日放送武周雄アナウンサーが『今日の試合は歴史に残る試合になるかもしれません!』と、絶叫し9回裏のタイガースの攻撃を終え、延長戦・CMに雪崩れ込んだ時には、何をオーバーな事を言って・・・と思っていたら、ニュースステーションのキャスターを務めていた久米宏氏も『何をそこまでオーバーに・・・』と、CMの前に言っていましたっけね!(ラジオ聴いていたんだ久米宏も)
 だから余計に疲れがドット・・・。

 もう2度とこんな試合は勘弁してほしい。

 疲れる・疲れるだけじゃないむかっ(怒り)

 本当に勘弁してほしい

 高田監督の心中お察しいたします
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