はぁ〜何てこったぁ(´Д`)

最後の最後で…。

館山投手の好投がフイになってしまったよ(´Д`)

やっぱ8回表の攻撃だよな!

1アウト1、3塁バッター田中浩康選手の場面で“スクイズ”が、ものの見事に“外されて”空振りし、チャンスをミスミス逃してしまった(´Д`)

それに、嫌な予感がしてたんだよなぁ(ノд<。)゜。

館山投手から林昌勇投手への継投は…。

何故、嫌な予感が…。

というのは、館山投手も林昌勇投手も、“サイドハンド”から投げる“速球派”の投手だけに、ジャイアンツ打線の目が慣れてしまっている…というのが理由の1つと、林昌勇投手の調子が落ちている・あまり良くない、というのが理由です。

あの場面で、スクイズをさせようと高田監督に思わせるバッティングをした、田中浩康選手も悪いよなぁ!

ボールカウント0‐2からの3球目をファウルし…そのファウルの内容が悪いと、判断し“スクイズ”を決断したのだろうけど、元ベイスターズ&マリーンズ監督の○藤○仁監督じゃあるまいし、まさかとは思うけど、高田監督も“ノーアウトかワンアウトでランナーが3塁にいる時スクイズしないと死んでしまう病”という、“不治の病”にでもかかっているのか?

はぁ〜それにしても、林昌勇投手は、大分調子が落ちているねぇ。

スワローズには、押本投手に松岡投手もいる。

そして、五十嵐亮太投手もいる。

特に、五十嵐亮太投手の調子はうなぎ登りだ!

シーズン当初スワローズは、林昌勇投手と五十嵐亮太投手を抑え投手として起用・併用するんじゃなかったの?

林昌勇投手の疲れ・調子が落ちている事を考慮して、暫く五十嵐亮太投手に抑え投手を任せても良いのでは?と、思うのは私だけでしょうか…。

しかし、2点しか得点出来なかったのも問題だが、田中浩康選手にスクイズをさせた高田監督の采配と、林昌勇投手に代わる・併用という形での五十嵐亮太投手の抑え投手起用は、無いのでしょうかねぇ!

はぁ〜ガックリ(ノд<。)゜。
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