大変だぁ!大変だぁ!
イーグルスが球団史上初めての単独首位!

ホークスがファイターズに2‐6で敗れ、イーグルスが9‐1でマリーンズに勝利した為で…。

春の珍事と言われない様に頑張れよイーグルス!
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スワローズが首位タイ浮上!

スワローズがベイスターズに6‐3で勝利し、タイガースが2‐4でカープに敗れ、ドラゴンズは、川上憲伸投手が先発し7回まで5‐1で4点リードも、高橋由伸選手、亀井選手、小笠原選手に立て続けにHRを打たれ逆転負け!

この3本のHRは、相手打線を舐め過ぎた結果だと思います。

理由は、打たれた3本のHRの球種がストレートだった事。
何故、川上憲伸投手と谷繁選手のバッテリーがストレートであの場面行ったのか?続けたのか?
それは、ジャイアンツ打線が全体的に、ストレート・速い球に振り遅れていたからと思われますが、肝心の川上憲伸投手のストレートが、前半と比べて明らかに落ちていたし、どう考えてもあの配球は、間違っていたし、『舐め過ぎだ』と言われても仕方が無い様に思います。

これでようやく、セリーグ各球団はお目目が開いた訳だ(勝利した)!
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今日もイーグルスは、Kスタ宮城でのデーゲーム対マリーンズ戦。

9‐1でイーグルスが勝利じ7連勝で貯金2!
東京のどこかのチームと違って強いねぇ!

ところで、明日戸田球場で行われるイースタンリーグS‐M戦を観に行きます。

その試合の速報は、このブログにて行いますのでよろしくね!
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 昨日は幸先よく初回に4点を先制し、その勢いのまま押し切った形で8−4で勝利したスワローズ。

 しかし、その内容たるや酷い者でした。

 と言うのは、1回表に青木選手のタイムリー2ベースとガイエル選手の2ランHR、飯原選手のタイムリー3ベースで4点を先制し、3回にも2点を加え・・・さらに4回にも追加点を挙げ7得点もしたのに・・・我らが、スワローズ先発増渕投手の出来が良くなかった。

 昨日の増渕投手は、5回を投げ被安打5、与四死球6、失点3と言う結果だった。

 私は、この結果に大いに不満を抱かざるを得ない。

 理由は、あれだけ打線の援護を貰いながら気の緩みからか、制球を乱し6四死球。
 特に、5回は3つの四球を与える始末。
 もし、打線の援護がなかったら早いイニングで交代させられていた事でしょう。
 昨日の試合展開で行けば、少なくとももう2イニング位は投げてほしかったはず。
 5回で投球数が113球はあまりにも多過ぎむかっ(怒り)
 彼に対する期待は、私やスワローズファン、スワローズ首脳陣に多大な者が有るのだから、昨日の様な無様なピッチングは2度と見せてほしくない。

 一方の打線の方ですが、こちらの方は好調な様で。
 昨日の試合でも2桁安打を記録し、開幕して5試合中4試合が2桁安打とか。

 さて、今日の試合の先発投手は?石川投手が先発するようです。
 次の対戦相手が、ドラゴンズと言う事を考えると・・・どうかな?とは思いますが、彼に頑張って貰いましょう。

 さて、話は変わり・・・言わずと知れたジャイアンツの事ですが・・・。

 昨日も負けたんだって!

 しかも、ドラゴンズ先発山本昌投手が背中に張りを訴えて降板し、その後を受け継いだ陳(チェン)投手を打てずに・・・。
 いくら、データが無い・乏しいからって、打った安打の数が僅か2本! って、そりゃないでしょうよ。

 これで、球団史上ワーストの開幕5連敗!

 やっぱりドラゴンズの幻影に怯え、スワローズを甘く見たつけが早くも馬脚を現した結果ではないか。

 しかし、ジャイアンツのどの打者を見ていても速い球に振り遅れているのが目立つ。
 結構甘い球、確実にヒットが打てるであろう球・長打を打てるであろう球を悉く打ち損じているのが目立っていると思います。
 打線が主体のチームが、この様な状態では勝てませんし、勝ったとしても続きません。
 
 ジャイアンツには、当分の間眠っておいて頂きましょう。 
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