あ〜あ負けちまった!

星野JAPANが又負けちまった(T_T)/~

しかも、ベンチのミスや(T_T)/~

先発の和田投手を引っ張り過ぎた。

試合終了後のインタビューで『今日は、俺のミスだ!』と発言した星野監督…。

確かにそうだけど、守りのミスも痛かったねぇ(T_T)/~

9回の村田選手の守備と阿部選手の守備のミス…。

やってはいけないミス・防げていたミスだもんなぁ。

あの村田選手が、バントヒットを狙った小フライを捕れず後ろに逸らし、阿部選手が1塁走者が盗塁しアウトにしようと2塁へ投げたら、とんでもない悪送球…。

どちらも、予測できていた作戦だったし…。
日本側も充分予測・備えていたはずなのに…。

それが…。

監督の采配ミスと言えば、8回1アウト1塁バッター荒木選手の場面で送りバントはねぇ…。

1塁走者は俊足の青木選手なのだし、盗塁・ヒットエンドランでも…と思うのは、私だけでしょうか?

それにねぇ!1点とって尚ノーアウト2、3塁とした9回裏の攻撃は…。

後続が続かず1得点も奪えず…。

はぁ、スワローズの試合を見ているようだった。

スワローズは、2‐0で勝利したのかぁ!

これで、4位浮上か!

今日で、スワローズと星野JAPANのその日の試合内容が似通っているのでは説が途切れたけど…。

今シーズンのスワローズと、北京オリンピックの星野JAPANの試合内容・苦戦の原因が似ている。

そう、どちらも後1本が出ない。
打線が繋がらない。

星野JAPANが、まさかこんな試合をするとはねぇ。
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 なんだい!このタイトルはむかっ(怒り)

 と、思われた事と思います

 でもね

 でもね

 思うんですよ

 私は

 星野JAPANとスワローズの試合展開・内容が似ているのでは?という事を・・・。

 と言うのは、一昨昨日のキューバ戦は、2−4で負けたけど力負けの感がした星野JAPANがく~(落胆した顔)

 一方スワローズも終盤の追い上げ空しく8−12で負け

 両方とも負けは負け

 しかもワンサイドで負けた感じがしました。

 で、一昨日の台湾戦は、星野JAPANもスワローズの相手の自滅で勝利した点。

 そして昨日の対オランダ戦も・・・。

 星野JAPANは、立ち上がり4得点するもなかなか追加得点を奪えず・・・8回にGG佐藤選手の2ランHRで待望の追加得点を挙げ、投げても先発杉内投手の好投と田中投手川上投手へと継ぎ完封リレーうれしい顔

 スワローズも、立ち上がりドラゴンズ先発小笠原投手を攻め飯原選手の犠牲フライで先取得点を挙げた後なかなか追加得点を挙げられず、8回に畠山選手の2点タイムリー3ベースヒットと田中浩康選手の犠牲フライで追加得点を挙げ、投げても先発館山投手の粘り強いピッチングと五十嵐亮太投手林昌勇投手へと継ぎ完封リレーうれしい顔

 何処までも似ていると言うか

 まさかとは思うが、スワローズのその日の試合内容が星野JAPANの明暗を案じているというか?雌雄・命運を・・・ってな訳無いよなあ〜

 だけどここまで・・・

 でも、3試合もとなるとな〜

 今日は大事な・運命・天下分け目の韓国戦だ!

 ここまで、スワローズのその日の試合結果・内容が反映されているだけに?

 スワローズは勝利しなければならないし

 星野JAPANもそれに続いてほしいと思います
  

 おいおいそれじゃ〜スワローズが、星野JAPANの明暗を握っているのか?

 と突っ込みたくなりますが

 そうではありません

 タマタマなんでしょう

 偶然が重なっただけなのでしょう

 しかし似ているよな〜

 星野JAPANとスワローズが

 ダブって見えてしまっているよ

 今日の韓国戦のテレビの解説は、古田敦也前スワローズ監督かあ!

 そしてラジオは・・・

 ニッポン放送の松本秀夫アナウンサーかあ〜

 ラジオの方が心配だな〜

 何かやらかしそうで・・・

 ま〜兎にも角にも星野JAPANもスワローズも勝つんだ〜勝つんだ〜勝つんだ〜
  
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 スワローズが勝ちましたうれしい顔

 星野JAPANも勝ちましたうれしい顔

 さてと・・・

 まずは・・・

 スワローズから行きましょうか!

 7回まで0−0の投手戦!

 スワローズ石川投手とベイスターズ小林投手の投げ合いで引き締まった良い試合でした。

 石川投手&小林投手の好投は、牧田球審の広いストライクゾーンによるものが大きかったけど、それはそれで良い試合でした。

 7回まではね。

 7回裏ベイスターズは、チャンスで小林投手に代打を起用してしまった為8回頭から石井投手を起用。

 そこからグッと試合が動き出した。

 8回表先頭バッター福地選手に左中間を破る3ベースヒットで先取得点の足がかりを作ったスワローズ!

 その後ノーアウト1,3塁とし、飯原選手の犠牲フライでスワローズが1点先制!

 昨日ニッポン放送で解説をしていたデニー友利氏は、福地選手を追い込んで真ん中に投げてしまった石井投手の投球に一くさり。

 その裏ベイスターズは、先頭バッターの仁志選手のセンター前ヒットと内川選手の送りバントの処理を石川投手が誤り、ノーアウト1,3塁となった所で五十嵐亮太投手と交代。

 その直後の吉村選手に、レフト前にタイムリーヒットを打たれ1−1の同点にされ、石川投手の勝ち投手の権利はまたしてもフイに涙

 石川投手は好投したけれど、あの送りバントの処理ミス・悪送球が致命傷になってしまいましたね。

 石川投手曰く、『握り損ねてしまった!』っておいおい、そりゃないぜ!

 あの場面でも、送りバントの処理ミス・悪送球は致命傷ですぜ

 大体こういう展開になると逆転されるのですが・・・

 されなかったんだよね〜

 五十嵐亮太投手といえば、三振を取るタイプの投手。

 まさかあの場面で、ダブルプレーとは・・・

 しかも3塁走者をホームに迎え入れない形での・・・

 ベイスターズビグビー選手の打球はセカンド田中浩康選手の眼の前へ・・・

 1塁走者の吉村選手にタッチして、1塁へ送球しダブルプレー成立

 いや〜相手の外国人選手が、スワローズのユニフォームを間違って着ていてくれたおかげで・・・

 って言うか、ベイスターズの外国人選手は使えない選手ばかり獲得してくる。

 そのおかげで大分助かりましたよ

 昨日の試合も・・・

 おかげで、1失点で切り抜けられたスワローズは

 9回表に、石川投手と同じ様なミスをしてくれたおかげで、一挙5得点!(-^口^-)

 ま〜昨日の試合を評すると・・・

 『7回までは一体なんだったんだ!?』

 という事だわな。

 
 ラジオで解説をしていたデニー友利氏もその点を指摘されていましたが、ま〜現状の両チームの現状を象徴していた試合でしたね。


 勝ったと言えば、星野JAPANも勝ちました。

 苦戦はしましたが・・・

 4回裏に1点先制され尚1アウト1,3塁の場面で羅国輝選手の痛烈なファーストライナーが新井選手の正面をつき、ダブルプレーになったのが大きかった。

 ついていました。

 その直後の5回表に阿部選手のHRが出て、すぐ同点に追いついたのも大きかったですね。

 低目に落ちるフォークボールの落ち際を、うまく掬い上げて右中間スタンドに一直線!

 いや〜さすが阿部選手です。

 6回先頭バッター青木選手のセンター前ヒットを足がかりに、2アウト2塁バッター稲葉選手というチャンスで、見事期待に応えセンター前にタイムリーヒットを打った稲葉選手うれしい顔

 お願いだからスワローズに戻ってきてくれないか?

 と余計な事を思いつつも

 なかなか追加点が取れず

 イライラしていましたが

 9回3安打&4四死球で4得点し試合の趨勢を決めました。

 9回は台湾の自滅でした。

 あれれ?

 昨日も一昨日も、横浜スタジアムの試合展開?試合内容がそっくりというか・・・

 似ているような気が?

 しないでもないな

 先程インターネットニュースを見ていたら

 星野監督に罰金2,000㌦のニュースが!

 対キューバ戦での、里崎選手のハーフスイングを巡ってのものと言う。

 という事は?

 “退場処分”は、“取り消されていなかった”という事になりますね。

 今日は、オランダ戦です。

 何が起きるか?

 分からない国際試合

 またハプニングが起こらなきゃいいけど・・・
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北京オリンピック野球日本対台湾戦は、雨の為試合開始予定時刻の8時からが、9時に変更されました。
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 あ〜残念です。

 スワローズも星野JAPANも負けるべくして負けてしまいました。

 スワローズは、あまり良くない三浦投手の立ち上がりを攻めきれずに、先発した村中投手を含む投手陣が崩壊し負け涙

 ま〜最終回に1イニング5得点とは言っても、試合の趨勢は決まっているし、しかもミス絡みでの大量得点。

 参考になりません。

 兎に角締まりの無い試合になってしまいました。

 
 ついに始まった北京オリンピック野球予選ラウンド

 その初戦は、強敵キューバが相手でした。

 注目の先発投手は、ダルビッシュ投手でした。

 いや〜誤算だらけでした。

 先発ダルビッシュ投手の乱調、新井選手の消極的なバッティング、3併殺打等色々有りました。

 昨日のキューバ戦のポイントも、ベイスターズ対スワローズ戦同様立ち上がりに有りました。

 1回西岡選手のヒットと青木選手のデッドボールでノーアウト1,2塁とし、森野選手の送りバントが決まり1アウト2,3塁の絶好の先取得点のチャンス。

 そこで迎えるバッターは、新井選手。

 外野フライでも先取得点を挙げられるし、キューバの内野の守備陣系は“前進守備をしいてこなかった”

 つまり、内野ゴロでも先取得点を挙げられたのに・・・。

 確かに、新井選手が見逃した最後の球はボール球だった様に思うけど、そこまでに至る経緯に問題が有った様に思う。

 初球の甘いスライダーを見逃しストライクを取られ、2球目のボール球のスライダーを空振りし・・・挙句が見逃し三振という最悪の結末。

 結果論ですが、初球をバット振っていたら・・・。

 それと、ミス・細かいミスが致命傷になりました。

 4回ノーアウト1,2塁の場面での里崎選手の送りバント失敗

 これは痛かった。

 一発勝負・まさに伸るか反るかの国際試合では、致命傷となる送りバントの失敗むかっ(怒り)

 私はこの場面での里崎選手を見ていて、打ちたい・目立ちたい、といった様な気配・雰囲気を感じてしまったのですが、私だけでしょうかね?

 それを引き摺ったのでしょうか?

 2−2の同点で迎えた5回ノーアウト2,3塁の場面で、ダルビッシュ投手から成瀬投手へとスイッチした場面のデスパイネ選手への配球は、如何な者でしょうか?

 と言うのは、ボールカウント2−0と追い込みながら打たれてしまった。

 キューバ打線は、打ち気満々。

 何故、あのカウントからストライク・その近辺に投げさせたのでしょうか?

 しかも高目の球ですよ。

 確かに、タイミングは合っていませんでしたよ。

 でも、あれだけ打ち気にはやっているのに、高目の球を投げさせる・投げさせようとした意図が分からない。

 さらに付け加えれば、外野フライでも失点してしまう場面。

 あれだけ相手が、打ち気満々だったらボール球・低目の球をどう振らせるか・ゴロを打たせるなりしないとダメなのに・・・。

 結局中途半端な高さ・コースへ投げてレフト前2点タイムリーヒットをデスパイネ選手に打たれ決勝点を奪われた。

 うまくすれば打ち取れそうな感じだっただけに、2−0と追い込んでいただけに悔やみきれない失点となった。

 ま〜一番の誤算はダルビッシュ投手の不出来でしたね。

 制球が儘ならず、球数を増やしていき、ストレートをキューバ打線に捕らえられ、失点を重ねて行きました。

 個人的意見ですけど、ダルビッシュ投手を引っ張り過ぎましたね。

 もう少し早いイニングで交代させても良かったのでは?

 と思いました。

 まさかダルビッシュ投手が、5回持たずとは星野監督も思わなかった事でしょう。

 あれだけ制球・コントロールを乱したらきついですよ。

 コントロールを乱した理由には、キューバ打線の脅威、ダルビッシュ投手自慢のストレートを臆する事無く打ち返していたと言う点に尽きると思います。

 日本のバッターなら、ポップフライに終わっていたストレートを投じても、キューバ打線は簡単に打ち返していた。

 打ち返された事に動揺してしまったのでしょう。

 おそらく、あのストレートをいとも簡単に打ち返された事は無い筈。

 あれ?あれ?おかしいな?

 と、思っているうちに、終わってしまった様に思います。

 今日は、台湾戦か。

 ん?

 台湾は、張泰山選手がドーピングに引っ掛かり出場出来ない。

 これは、チャンスだな!

 今日の日本の先発投手は、和田投手?涌井投手?川上投手?

 誰になるんだ?

 あ〜そうだった

 星野監督の“退場劇”

 ありゃなんだ?

 9回里崎選手の空振り三振を巡り星野監督が抗議して・・・。

 ロサク球審は、『“退場”』を宣告していたよな?

 その後もベンチにどっかと座ってるじゃないの!

 これも国際試合だ!

 と、言われれば仕方が無いが


 有り得ん(`Д´)

 

 オリンピック史上最大のサプライズ

 ハプニングが起きてしまいそうで・・・

 ま〜

 今日の台湾戦は

 勝ちましょう!

 きっと勝つでしょう!

 台湾は、昨日チェン投手が投げたみたいだし

 主力の張泰山選手も出場出来ない

 取りこぼしは許されないぞ!
 
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